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コラム・日記(岡本直子)

岡本直子 連載コラム 「働く女性にワクワクを」④ 2015年12月22日

働く女性にワクワクを

こんにちは。ジェイフィール コンサルタントの岡本です。

2015年も間もなく終わりを迎えようとしています。
みなさんはもう今年一年の振り返りはされましたか?お正月に「一年の抱負」を考える方も多いと思います。何かと気ぜわしい12月ではありますが、だからこそ敢えて自分のために1時間でも時間を作るのはどうでしょう?
美味しいお茶でも飲みながら、好きな音楽を聞きながら、今年の出来事についてひとり振り返ってみる。がんばったこと、出来たこと、やろうとしたけど十分にはできなかったこと、もっともっと取り組みたかったこと・・・様々な思いが湧き上がってくると思います。その思いをまずは味わいつくして、すっきりと新年を迎える。これ、おススメです!
ぜひやってみてくださいね。

このコラムでは「働くこと」を通じて、女性たちがもっとワクワクする毎日を生きていくためのヒントとなることを、働く女性たちのリアルな姿を通じてお伝えしていこうと思います。ぜひご意見ご感想などお知らせください。

少し前に、ある食品メーカーのマーケティング部門の女性マネジャーYさん(36歳)とお話する機会がありました。彼女には部下が12名、マネジャーになって3年目、新商品開発のプロジェクトをいくつも抱えています。

マネジャーとして大変だなと思うことは何ですか?と聞いてみると、
「うーん、そうですね。いろいろありますけど(笑)
つい最近、新商品開発の企画で工場長と打ち合わせをしたのですが、こちらのリクエストを受け入れてもらうのにかなり苦労しました。何せ経験豊富な工場長に対して、私はまだまだ未熟者ですから(笑)」

Yマネジャーはそう言って笑ったのですが、実はとんでもなくすごい人なのですよ、Yさん。商品開発では数々の実績をあげています。ヒット商品多数。社内でも一目おかれているのです。

交渉するときに何か工夫していることはあります?と重ねて聞いてみると
「いやー、特別にはないのですけど・・・。強いて言えば足しげく、根気強く、かな。まめに工場に顔を出して、ちょっとしたことでも捕まえて話すようにしています。そうすると最初はまた来たのー、って呆れられていたんですけど、だんだん根負けしてくれたみたいで」

そう話すYマネジャーは、柔らかな口調ではありますが、芯の強さが感じられます。
ひとつの商品が生まれるまでには様々な部署が関わります。マネジャーであるYさんは開発チームの代表として、様々な社内部門との折衝も大切な仕事のひとつですね。

「スタッフみんなで、なかなかアイディアが出なくて苦しんだり、時には夜遅くまで議論したり。そうやって生まれた企画は、時にはかなり難産なこともありますし・・・。
あるとき、だからこそ私が彼らの代表としてがんばらなきゃっ、て思ったんです。企画にはもちろんロジックだとかデータだとかも大切ですが、やはり開発者たちの気持ち、思いを伝えるのも大事だと思うので。それが私の役目ですよね」
と、ニコニコしながらお話してくださいます。

Yマネジャーのお話をお聴きしていると、ここだけはゆずれないという毅然とした意思と、相手の懐に入っていく大胆さのようなものを感じました。

「そうやって苦労した商品が世に出たときはチームみんなでお祝いするんですよ。開発の仕事はキリがないので、スタッフみんなが疲弊しがちなので。こちらが切り替えるタイミングを作ってあげるようにしています」

ここ最近は部門に対して目標設定がどんどん高くなり、部門への要求も高度になってきているとのこと。そういう状況の中で、マーケティグ部門のマネジャーとして、部門間折衝やチームメンバーのモチベーションにも心を配りながら実務に取り組んでいるYさん。プレッシャーもあり忙しい日々だと思うのですが、その表情には充実感も見て取ることができました。

おそらくYさんも今のような状態になるまで様々な試行錯誤をされたのではないかと思います。今でもまだ模索中かもしれません。ひとつひとつ課題を乗り越えて、チームメンバーや他部門のスタッフとも苦労を分かち合って、そうやって少しずつ形にしてきたこと、それがYさんにとって手ごたえを感じ、自信となってきているのでしょう。

マネジメントには「正解」はありません。
100人のマネジャーがいれば100通りのやり方があります。
その自分のやり方も、時には固定観念にとらわれることなく変えてみることが必要と感じることがあるかもしれません。マネジメントの仕事は、答えのない迷路に迷い込むような不安な気持ちや度重なる試行錯誤、時には失敗もあり、でも上手くいったときには喜びも大きい、だからこそ、やりがいもあるのですよね。
一人で悩んでいないで他のマネジャーに話を聴いてみること、
それも助けになるかもしれません。

ワクワクするマネジメント、さあ一緒に取り組んでいきましょう!

岡本直子 連載コラム 「働く女性にワクワクを」③ 2015年10月9日

こんにちは。ジェイフィール コンサルタントの岡本です。
秋めいた日が増えてきましたね。秋の夜長、何をして過ごそうかな、と楽しみな今日この頃です。
みなさんはどのような秋を味わいますか?
このコラムでは「働くこと」を通じて、女性たちがもっとワクワクする毎日を生きていくためのヒントとなることを、働く女性たちのリアルな姿を通じてお伝えしていこうと思います。ぜひご意見ご感想などお知らせくださいね。

9月にコーチングアワセルブズ・カンファレンスがモントリオールで行われました。
コーチングアワセルブズ(以下COと略します)とは、日本ではリフレクション・ラウンドテーブルという名称でジェイフィールが展開している、マネジャーが内省と対話を繰り返し、自分達の経験から学び合い成長する場・マネジャー達を元気にするプログラムです。

このプログラムの開発者でもあるカナダ マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授の下、世界各国からコンサルタントや研究者、導入クライアント企業といった参加者が集まり、最新の研究発表・事例紹介といった世界大会が開催、日本への導入第一人者であるジェイフィール取締役・重光と私、同じく日本初導入のお客様として一緒に尽力いただいた株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの白濱様と一緒に参加してきました。

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カンファレンスの内容は改めてこのウエブサイトでご紹介するとして(日本からも事例を発表しています)こちらでは現地で出会った素敵な女性たちを紹介したいと思います。

米国でコンサルタントとして活躍しているLinda。
彼女は女性のリーダーシップ開発に力を注いでいます。今抱えている問題は、実力もあり十分にその役職に値するのに、昇進ができないでいる女性たちをどう支援していくか。そのためには男女を通じて働き方、組織構造そのものを変えていく必要がある、と、熱く語ります。私からは日本の実情をお話し、大いに盛り上がりました。米国では日本と比較すると女性管理職登用が進んでおり、日本とは状況は異なりますが、共通の問題点も多く感じます。小柄な体でも、全身からエネルギーが満ち溢れているLinda。最終日に参加者でカヌーを楽しむ、というプログラムがあったのですが(ミンツバーグがカヌー好きなのです!)泳げないから不安なの、と、こちらでも盛り上がったのでした。(私もカヌー初心者、そして泳げません。ただし、体験してみると楽しかったです!)

デンマークで同じくコンサルタント会社を経営しているAnne。
彼女は身長が170センチ近く、スタイリッシュな装いで一見とても存在感があり、独特の雰囲気の女性ですが、話してみると親しみやすく、すぐに打ち解けられました。デンマークではCOは、主に官公庁や大学に導入が進んでおり、民間企業への更なる導入促進をミッションとしています。彼女もまた、COを広めたいと意欲に満ちていました。デンマークでは国の制度が整っていることもあり、働く男性・女性問わず、家庭やプライベートの時間を十分にとることが出来ている人が多いとのこと。ここまでくるには長い時間がかかったけど、と笑っていました。彼女とは、対話の大切さを話し合いました。デンマークでは小さいころから子どもも大人のような扱いをされることが多く「あなたはなぜそう思うの?」と、親が子どもに問いかけることも多いそうです。子どもに対し「~~しなさい」というよりも、自分の頭で考えて行動することを自然と促しているのですね。デンマークでは、内省と対話を基本としているCOは馴染みがよいと思う、と言っていました。

最後に、オーストラリアから参加していたモニカ。
彼女はまさに「肝っ玉ねえさん」的な存在、明るく温かみのある、いるだけでその場に何かパワーを与えてくれるような素敵な女性です。ファシリテーターとして大事にしていることは、情熱と話してくれました。組織における複雑な課題を解決にするためには、対話をいかに意義のあるものにするかが大切、と日ごろの取り組み振りを教えてくれました。

彼女たちとは、とても有意義な対話の時間を過ごすことが出来、今回のカンファレンスは、私自身がまさにリフレクション・ラウンドテーブルを地で行く「経験学習」の場となったのでした。魅力的だったのはもちろん女性たちだけではありません。同行していただいた白濱さん、先輩女性マネジャーからも公私にわたり様々な経験をお聴きすることができました。また、特にミンツバーグはとても知的で好奇心が旺盛、人間味あふれた、そしてユーモアたっぷりなチャーミングなお人柄でした。

マネジャーに成長をもたらすのは、70(仕事経験からの学び):20(関係性・人を介しての学び):10(教育や理論からの学び)といわれています。今回の研究発表では、「マネジャーの学びの80%は、職場での非公式の会話からなる」(Charles Jennings)という実例が紹介されました。そして特に興味深かったのは、女性の管理職を対象にした調査では、55(仕事経験からの学び):40(関係性・人を介しての学び):5(教育や理論からの学び)という調査結果です。(Charles Jennings)。
私自身この結果は、リフレクション・ラウンドテーブルのファシリテーターとして女性受講生を通じて、また一女性としてもすんなりと腑に落ちる点でもあります。
リフレクション・ラウンドテーブルでは、自ら振り返り経験を語り合い学ぶ、そして共感や問いかけによってさらに互いの学びを深めていきます。
女性的な資質の特徴として「共感力がある」「表現力豊か」「聞き上手」「社交的」といった要素があげられているように(「女神的リーダーシップ」より)、「人を介しての学び」に女性はより親和性が高いのかもしれません。

今後、リフレクション・ラウンドテーブルを働く女性たち(特に女性マネジャー)に、より広めていきたいと考えています。近く、女性だけを対象にしたリフレクション・ラウンドテーブル・セッションも実施する予定です。

ワクワクの人生を送るために、みなさんも一緒に参加してみませんか?

岡本直子 連載コラム 「働く女性にワクワクを」② 2015年7月31日

こんにちは。ジェイフィール コンサルタントの岡本です。
暑い日が続きますね。無理せず休めるときにはしっかり休んで元気に夏を過ごしましょう。
このコラムでは「働くこと」を通じて、女性たちがもっとワクワクする毎日を生きていくためのヒントとなることを、働く女性たちのリアルな姿を通じてお伝えしていこうと思います。ぜひご意見ご感想などお知らせくださいね。

さて、今回はKさんのお話です。
彼女は中堅日用品メーカーでマーケティングを担当、入社して13年、2人の子供がいるワーキングママです。忙しい日々を元気に過ごしています。
Kさんは仕事の成果も出し、後輩の面倒もしっかり見る。上司のY部長からそんな姿を認められ、ある日の面談で管理職登用試験受験を打診されました。彼女の答えは「いえ、管理職にはなりたくないです。このままがいいです。」というものでした。

育児と家事、仕事、Kさんの毎日は目まぐるしいものですが日々充実感にあふれていました。中堅マーケターとして仕事の面白さも十分に味わい、ヒット商品に繋がる提案もしていますし、取引先や周囲からの評判も上々でした。上司のYさんはKさんに、管理職になれば仕事の幅も広がる、すでにKさんにはマネジャーとしての資質は十分ある、と伝えたのですが。
Kさんは、仕事は今とても充実している、やりがいもある。結果も出しているのだから、このままにしておいてほしい。子供のこともあるし、これ以上は・・・。
管理職登用の話はいったん保留、次回面談まで考えておく、ということになったのです。

Kさんはそう答えつつも、実は少しだけ心の中でひっかかるものがありました。このままずっとこの状態で仕事をし続けていったらどうなるのかな。同期にはマネジャーとしてばりばりがんばっている人もいる、ちょっとまぶしい。でも女性のマネジャーはみんな独身なんだよね・・・それに時々仕事の相談に乗ってもらっている先輩マネジャーのT子さん、いつも遅くまで働いていて、なんか辛そうだし、私にはとてもそこまでは・・・。

そんなある日。
先輩マネジャーT子さんとランチをする機会があったK子さんは、心の中にある「もやもや」を話してみました。T子さんはKさんの話を一通り聞いた後で、こんな話をしたのです。
「1年くらい前かな、Kさん、大きな商品開発の提案を量販店にしたことがあったよね?あの提案、すごくユニークで今までにないアイディアで、さすがKさんって思った」
「ありがとうございます!あれはかなり跳んだ提案だったと思います。今思えばあの保守的な会社でよく提案が通ったな、って。自信はありましたけど」
「あはは、そうよね。あの保守的な会社がよく通してくれたよね。あのときの提案、実はね・・・。今だから言うけど、Y部長が提案の前に量販店の担当役員に、今度の提案かなり斬新なアイディアです、もしかするとお気に召さないかもしれません、でもKたちスタッフが御社のためを心から思い、真剣に考え抜いた提案です、受けいれてくださいとはいいません、どうかまずは聞いてください。って」
「え。知らなかった!プレゼンが終わってもY部長からは、よかったな、と、だけ・・・」
Kさんは驚きを隠せませんでした。
T子さんは微笑みながら、
「誤解しないでね。あの提案が成功したのはKさんやスタッフみんなの力だと思う。Y部長だってみんなを信じていたからこそ通したかったのよ。あのY部長の仕切り、マネジャーとしての醍醐味だなって思うのよ。私はまだまだ、そこまでは(笑)」

Kさんにとってこの話は、改めて上司の支援をうれしく思うと同時に、自分の役割や立場を考え直すきっかけとなりました。
Kさん自身、とても優秀なマーケターです。商品開発は自分ひとりの力ではどうにもならないことがあるのもよく理解しており、周囲の人たちを巻き込みながら仕事をしていました。ただ、それはあくまで彼女とチーム、社内の関係部門であり、お客様を巻き込む、という発想はありませんでした。Y部長が言っていた、仕事の幅が広がるってこういうことかな?と感じました。自分はチームには目を向けていたけど、もっと世界は広いかも、と。
そして、最近はチームの後輩たちが自分から多くのアイディアを出してくれているなということにも気づきました。私はチームの後輩たちの力を引き出せているのだろうか、彼らの支援者となれているだろうか、と。

もしかすると私はそろそろ「居場所」を変えたほうがいいのかな・・・・

Kさんの結論はまだ出ていません。ただ、Y部長と次の面談でしっかりと話してみようと思っています。そしてまわりのマネジャー達の様子をしっかり観察してみようと思いました。

おそらくKさんは次の管理職登用試験にチャレンジするのではと思います。まだ不安な面もあるでしょう。ただ、彼女は上司や先輩、後輩との関わりを自分目線から少し客観的な視点へと変えたことから、もやもやしている景色が少し開けてきたような。

居心地のよい場所から動くことは難しいですよね。新しい世界へ一歩踏み出すには、自分が変わることは勇気がいることかもしれません。でも組織で仕事をしている、ということは決して一人ではない、ということ。時には先輩や上司、後輩とのかかわりから自分を見つめてみてはどうでしょうか?あなたも次の活躍の場・ステージが見えてくるのでは。

岡本直子 連載コラム 「働く女性にワクワクを」① 2015年6月26日

こんにちは。
ジェイフィールコンサルタントの岡本直子です。
「働くこと」を通じて、女性たちがもっとワクワクする毎日を生きていくためのヒントとなることを、働く女性たちのリアルな姿を通じてお伝えしていこうと思います。ぜひご意見ご感想などお知らせくださいね。

今回はYさんのお話です。
彼女は通信機器メーカーで15年働き結婚、2人目の子供の出産を機に退職しました。専業主婦となり子育てに専念していました。そんな毎日を送るうちに、世の中にはママのために「足りないもの」が山ほどある!と気づいたそうです。
彼女は家事や育児の合間を縫ってさまざまなアイデアを考え、赤ちゃん用のスタイ(よだれかけ)に目を向けました。お出かけ先での食事がうまく出来るようちょっとした工夫が凝らされたスタイを考え、実際にサンプル品を作り、思い切って知り合いの赤ちゃん用品店の経営者に見せたところ、ぜひお店においてみたいと言われたのです。

彼女は以前の職場でマーケティングに関わっていたので、ビジネスプランをつくることは出来ましたが、実際に「ものづくり」に最初から最後まで関わった経験はありませんでした。
縫製工場を探し出し交渉したり、自ら伝をたどって百貨店に営業に行ったり。何もかもはじめての経験で山あり谷あり、体当たりで少しずつ前へと進めていきました。

自分が強く必要と感じたもの、働くママたちに役立つものを世に送り出したい、
その思いは形になりました。
今、彼女はスタイを商品化、ウエブサイトを立ち上げ、ビジネスを始めています。
インターネットというシステムや土台にあるマーケターとしてのスキル・ノウハウが彼女の新ビジネスを後押ししましたが、何よりも彼女が信念を貫き通したこと、数々の失敗も糧にして多くを学び行動する、その繰り返しで彼女はすこしずつですが確実に前進しています。
長く勤めた会社を退職し、一度は専業主婦となったYさん。しばらくは子育てに専念と思っていたようですが、彼女は芽生えたアイデアの種を育て、咲かせようとしています。

女性にはライフにおける様々な出来事があります。結婚、出産、育児、介護・・・もちろん男性にも関わることですが、女性にとって避けては通れない部分もあるのは事実です。
それをピンチと捉えるか、チャンスと捉えるか。

「幸運の神様には前髪しかない」

Yさんは自分の仕事経験とママとしての経験を上手に融合し、前髪を掴みました。
ライフステージの変わり目こそ、自分がしてきたことを振り返るいい機会です。それぞれのステージでこそしか得られない貴重な経験を、ひとりひとり、必ず持っているものです。
そして、掛け合わせればさらにかけがえのない貴重な新しい「何か」が生まれてくるのではないでしょうか。

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