組織感情診断をもとに、職場改革活動を展開したい。
適切なサポートで組織感情活性化を促進させたい。
定期的なモニタリングを実施し、組織感情の正常化をしたい。
本プログラムは、組織感情診断の結果を受け、組織感情の正常化に向けてマネジャー単位、職場単位で展開するプロジェクト、ワークショップです。実績豊富なプログラムとファシリテーションで、現場起点での変革をサポートします。
| 目的 |
良い感情の連鎖を職場、全社に起こしていく支援 |
| 対象 |
組織感情診断を実施した職場のマネジャーもしくはメンバー |
| 期間 |
6か月〜1年 |
| 適正人数 |
全社的な活動の支援 |
| 費用 |
企画内容により異なります。内容と合わせてご相談ください。 |

- 1.組織感情診断結果を踏まえ、職場づくり目標を決めます
- 組織感情診断の結果を踏まえ、職場単位の状況から適切なゴールを設定します。参加者と共にゴールセットを行い強いコミットを引き出します。
- 2.研修プログラムとセットで活動の指針を提供します
- 本プログラムのキックオフでは実績豊富な研修プログラムを通じ、参加メンバーに組織感情正常化に向けた活動の指針を提供します。参加メンバーは指針に基づき、自ら実行プランを作成します。
- 3.継続的にプロジェクトをサポートし、成果につなげます
- 6ヵ月〜1年間、中間モニタリングやナレッジ共有など運営をサポートし、ゴールに向けての進捗を把握しながら活動をリードします。参加メンバー同士につながりを作り、成果につなげます。

- 組織感情
診断
- ・組織感情診断を実施し、参加メンバーの職場状況を把握。
- ・組織感情診断結果から、課題に関するすり合わせを事前検討を行い、組織として目指したいゴールや成果をすり合わせる。
- キックオフ
プランニング
- ・参加メンバーを集めてのキックオフ。
- ・研修形式で組織感情のマネジメントについて学ぶ。
- ・組織感情診断の結果を読み解き、半年間から1年間の活動をプランニングをメンバー全員でつくる。
- 職場
ワークショップ
- ・引き出したい、共有したい感情に合わせた感情共有セッションを定期的に開催。(ジェイフィールからだワークショップの題材を提供)
- ・特にベースとしての関係づくりを重視した展開を実施。
- 中間
モニタリング
- ・プロジェクト中間にて再診断を実施し、進捗を把握する。
- ・成果のでている職場の活動事例をベースにナレッジをシェアする。
- ・各人の抱えている課題に対し、相互サポートを行い、参加者間に強いつながりを作る。
- 職場
ワークショップ
- ・より高いレベルの組織力を発揮するための職場づくり、そのための仕組みづくりを行う。
- ・より主体的な活動の連鎖が起こる取り組みを実施していく。
- 成果確認
- ・プロジェクト終了時点で再度診断を行い、成果を確認する。
- ・参加メンバーの学びと成長を確認し、メンバーシップとリーダーシップの重要性を考える。
- ・今後の目標について考える。