重光直之『あたたかい組織感情職場を元気にする方法』
2009年5月18日済生会京都病院受講者の皆様
1、感想を一言
笑顔で仕事が出来るようにしていきたいと思った。
ユニークなお話、いろいろと工夫されていたと思います。お互い、支えあい、協力できる職場でありたいと感じました。
とても楽しく聞けました。イキイキ感、暖かい感情を高められたらよいと感じました。
職場の雰囲気作りは自分から積極的にすることが必要である。その中でスマイルとコミュニケーションを大切にすること。その事が人間関係や信頼関係を築けるとおもいました。
組織をより良くし、働きやすい環境を作るために必要なことが勉強できた。
自分自身が変わらなければ、環境も変わらないと思いました。
解かりやすい言葉で、ケースで話してくださり、気持ちが楽に優しくなれた。
良い感情の連鎖を生み出すよう、自分で出来ること、スマイルクリエーターになろう。
解かりやすい内容だった。自分の職場に対しての感情を知ることが出来、楽しかった。
先生の話を聞いて、スタッフとのコミュニケーションや自分の事を言える人がいるという事が大切なんだなぁと思いました。ありがとうございました。
良い職場、チームはイキイキと働きお互いを支えながら働ける職場だと思った。私は、そんな職場で働きたいと思った。
「しんどい」「辛い」ことばかりを考えず、楽しい方向へ気持ちを向けることが大事な事だと思った。相手を受け入れる事、協力する事、感情のサイクルなど、わかりやすかった。
2、この内容を日常生活や看護にどの様に生かそうと思いますか。
皆がイキイキと仕事ができる様に自分から挨拶や声かけを積極的にしていきたい。
分っていてもついつい相手や個人を責めてイライラしているんだということが改めて痛感した。自分からもっと一人一人を大切に、心配り、気配り、言葉掛けに努めようと思う。
笑顔で挨拶を欠かさないように心掛けたい。
まず自分の気持ちの持ち方を明るい方へ変えていく努力をしようと思う。
楽しく仕事をしたい
スタッフ間のコミュニケーションに生かそうと思う。
良い感情が持てるように、スキルも大切にしようと思う。周りの人にありがとうって言うようにしたい。
今回の研修で普段の自分の言動を振り返ることができ、自分の良い点、悪い点を改めて気づくことが出来ました。働きやすい職場となるよう努力していきたいです。
ある程度の雑談も大切なんだと思いました。もっと声かけたり、コミュニケーションをとっていくことが大切だなぁと思いました。
相手を知ろうと自分から働きかけて行きたいと思う。
笑顔と挨拶を忘れないで楽しむ心を持って行きたい。
見えていないことが沢山あるのだということを実感した。もっと周りに気を配り、sosなどに早く気づけるように、又、自分の考えをきちんと伝達できるように努めたいと思う。一人一人大切に接していくように努めようと思う。
笑顔でいる事、スタッフと家族のように接し、患者さんにもそうであること。
自分がイキイキできるようにしていきたい。
「支えあう」場面は?を考えながら、自分の行動を見つめ直して見たい。
改めてチームの一員であることを自覚し、協力しあえるような仕事をしていきたい。
笑顔とコミュニケーションを取ること。
今、職場で楽しく働けていると思います。職場でのコミュニケーションの充実は仕事の質にもつながってくるので、これからもコミュニケーション図りながらよりよい看護が出来るように取り組んでいきたいです。
今後も自分を素直に出して、人との関わりをしていきたい。気負わず。おごらず。





