出版・メディア

出版・メディアの最新情報

2019年7月11日 「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント記事がBiz/Zineに掲載されました
メディア掲載・出演

企業の事業開発者のためのWebメディア「Biz/Zine」に、「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント取材記事が掲載されました。
経営学の権威 ヘンリー・ミンツバーグと野中郁次郎、伊丹敬之が語る、日本的経営復権とコミュニティシップ』と題し、
世界の経営学をリードしてきたカナダ・マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授、一橋大学の野中郁次郎名誉教授、国際大学・伊丹敬之学長が、それぞれに語ったことが詳細に書かれています。 後編に分かれ、詳細でありながらわかりやすい記事となっております。
ぜひご覧ください。
発売日
2019年7月11日

2019年7月3日 「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント記事がHRプロに掲載されました
メディア掲載・出演

日本最大級の人事ポータルサイト「HRプロ」に、「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント取材記事が掲載されました。
HRプロ編集部取材×注目人事トレンドとして『感情を見直すことで、日本の企業・組織はもっと強くなる! セミナー「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」レポート』と題し、世界の経営学をリードしてきたカナダ・マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授、一橋大学の野中郁次郎名誉教授、国際大学・伊丹敬之学長の3名による鼎談をまとめた記事となっております。
日本の経営は人を大事にしてきたと「人本主義」を唱える伊丹先生。
「共感・直観」が経営において大事だと説く野中先生。
アートとサイエンスのバランス、そしてコミュニティシップの大切さを語るミンツバーグ先生。
なかなか集うことのない3名の語りを、ぜひお読みください。
発売日
2019年7月3日

ワールド・ラウンドテーブル・プログラム@ケニア
ダウンロード

【ワールド・ラウンドテーブル・プログラム@ケニアを語るイベント】 日時:2019年8月29日(木) 18:30~20:30(※懇親会あり)
テーマ:「世界におけるユース(若手)リーダーシップ・プログラムの最前線」
~ケニア・ナイロビにおける5日間プログラムの概要と要旨~
ゲストスピーカー:ミリアム・ゴズリング氏(Pelumbra Ltd)、稲川雅也氏(All About Africa)
場所:株式会社ジェイフィール コミュニティ・スペース これからの時代、若手世代に求められる真のリーダーシップとは?
幹部向け世界ラウンドテーブルのコンテンツを、初めてユース(若手)向けにアレンジした最新プログラムをご紹介します。 主な対象者:企業人事人材開発担当者、社会起業家、アフリカでの事業や活動にご関心のある方、大学生、NPOメンバー
※英語のみでの開催です お申込み方法は追ってお知らせいたします。
お問い合せはこちら:seminar@j-feel.jp ※ケニア・ナイロビ・プログラムは、9/22-26の5日間で開催されます。
参加にご関心のある方~事前情報をお知りになりたい方は、上記アドレスまでお問い合わせください。 

2019年4月 みずほ総合研究所発刊の「Fole」に高橋克徳の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

2019年4月 みずほ総合研究所発刊の「Fole」に高橋克徳の記事が掲載されました
みずほ総合研究所発刊の「Fole(4月号)」に高橋克徳の記事が掲載されました。
第一特集 -「叱る」より「導き」「学べ」- 「今どき社員」を動かす極意 にて、「管理職になりたくない」という20代、30代の社員が増えている背景を解きほぐし、そして彼らが抱く「今の管理職の在り方への違和感」は、皆が幸せに働けるモデルへの転換を企業社会に促す本質的な問いかけであると述べています。
そしてその問いかけを契機とし、世代間を"対話"によってつなぎながら、どの世代も"とらわれ"から抜け出し、「リーダーシップ革新」をしていくこと。管理職層ではリフレーミング・リーダーシップ、若手・中堅メンバー層ではコネクティング・リーダーシップ、経営リーダー層ではオーセンティック・リーダーシップ、この3つのリーダーシップについて紹介をしています。
発売日
2019年4月1日
出版社
みずほ総合研究所
価格
800円+税

2019年1月 月刊「教職研修」に高橋克徳の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

2019年1月 月刊「教職研修」に高橋克徳の記事が掲載されました
学校経営の研修誌、月刊「教職研修」に高橋克徳の記事が掲載されました。
特集「管理職のリーダーシップ、マネジメント再考」-「学校頼み」の教育改革を乗り越えるために にて、「民間企業で始まっている次世代リーダーシップの開発とその意味」と題し、若手・中堅世代に今何が起きているのか、企業での取り組みはどのようなものかを述べています。
管理職自身の取り組みを問い直す、リフレーミング・リーダーシップ。
若手・中堅が一歩踏み出すための、コネクティング・リーダーシップ。
経営層・部門責任者クラスがあるべき姿を目指そうという姿勢を心から示すための、オーセンティック・リーダーシップ。
民間企業ではこのような3つのリーダーシップ革新を起こし、マネジメントを根幹から変えていこうとしています。
組織のために自分の意志や想いを犠牲にするのは仕方ないという価値観に、若手だけでなく多くの人が限界や矛盾を感じ始めています。
組織のために人があるのではなく、人のために組織はあるべきではないか。
こうした本質的な問いと向き合い、対話することが今求められているのではないでしょうか。
発売日
2018年12月19日
出版社
教育開発研究所
価格
1080円(税込)

2019年1月【企業と人材:連載スタート】「ベテラン社員が輝く教育デザイン」と題し、片岡裕司の新連載が始まりました
メディア掲載・出演

2019年1月【企業と人材:連載スタート】「ベテラン社員が輝く教育デザイン」と題し、片岡裕司の新連載が始まりました
2019年1月より、雑誌『企業と人材』にて、片岡裕司の新連載が始まりました。
教育スタッフ PLAZA のコーナーで「ベテラン社員が輝く教育デザイン」というテーマで1年間連載いたします。
第1回は「活躍促進に向けたアクションデザイン① ~なぜ活躍促進は失敗するのか~」です。 ベテラン社員の活躍促進は数年前から待ったなしの課題となっていますが、職業キャリアの長期化や専門性の喪失なども加わってミドル世代以降の教育デザインはいっそう重要になってきています。
片岡がコンサルタントとして携わった事例を含め、今何が課題で、解決のヒントがどこにあるのかを具体的に示しています。
発売日
2019年1月5日
出版社
産労総合研究所
価格
42,120円(税込)

2018年7月26日 DODAのコラムに「高橋克徳氏×須東朋広氏と学ぶ特別ワークショップ」のイベントレポートが掲載されました
メディア掲載・出演

日本最大級のエージェントサービス、DODAのコラムに「高橋克徳氏×須東朋広氏と学ぶ特別ワークショップ」のイベントレポートが掲載されました。

7月5日開催
<特別ワークショップ>ワクワクする職場をつくるために
~未来を切り拓く組織とリーダーシップ~


 日本企業で働くビジネスパーソンの多くはワクワクできていない・・・そんなデータが出ています。
先が見えない不安、行き過ぎた成果主義、世代間の断絶などにより、働く喜びや意義が見いだせず仲間の大切さも分からない「あきらめ職場」が増えていないでしょうか。

 「みなさんは、子供たちの前で堂々と『仕事が楽しい』と言えますか?」という高橋の問いかけから始まった講演。
つくれば売れる時代から、"売れるモノ・コトをつくる"ことが求められる時代に変わり、組織が求める人材も変わりました。

 若手が感じている「違和感」は今の組織のあり方です。
各世代が抱える囚われや、イノベーションに必要なリーダーシップなどについて、須東氏と高橋は語っています。
ぜひ、お読みください。
発売日
2018年7月26日

2018年7月24日 アデコが運営する「Power of Work」に『ミレニアル世代、どう育成する?』が掲載されました
メディア掲載・出演

Adecco Groupが目指す仕事の未来像を伝えるべく、さまざまなトピックスを紹介しているサイト、「Power of Work」に、高橋克徳、佐藤将の取材記事が掲載されました。
ミレニアル世代、どう育成する?
と題し、2000年以降に社会人になったミレニアル世代の中でも、20歳から30歳前後の若手とどう向き合うべきかという趣旨で取材を受けました。
ミレニアル世代とひとくくりに言っても、20代前後と30代前後では違うこと、
彼らは従来型の企業のあり方に違和感を抱いていること、
経営層・管理職層は自分のやり方を押しつけてはいないか、今一度振り返る必要があること、
などを説明し、次世代のリーダーについて解説しています。 ぜひ、お読みください。
発売日
2018年7月24日

ワクワクする職場をつくる。【ハンディ版】
書籍

ワクワクする職場をつくる。【ハンディ版】
2015年に出版した『ワクワクする職場をつくる。』のハンディ版が出版となりました。
この3年間に多くの反響を呼び、この本をテーマに数々の対話も生まれました。
しかし、まだすべての組織がワクワクしているとは言えない状況です。
もっともっと多くの組織で、この本をもとに「ワクワクする職場をつくろう」と考える人が増えてほしいと思っています。
あきらめ職場になる前に-
発売日
2018年5月31日
著者
高橋克徳 重光直之 共著
出版社
実業之日本社
価格
950円+税

2018年5月11日 毎日新聞 医療プレミアの連載コラム「誰も言わない うつの本音」に片岡裕司の取材記事が掲載されました
メディア掲載・出演

毎日新聞のニュースサイトのひとつ、「医療プレミア」の連載コラム「誰も言わない うつの本音」にて、片岡裕司への取材記事が掲載されました。
http://mainichi.jp/premier/health/articles/20180510/med/00m/010/013000c


本連載は働く人のストレスが生まれる背景を浮き彫りにしていくもので、今回は『「キャリアショック50代社員」を救う"挑戦する心"』と題し、ベテラン社員のメンタルやモチベーションの問題を取り上げています。 活躍したくてもできない"働けないおじさん"がいるのはなぜなのか。
その原因や問題点、職場の現実について、『なんとかしたい! ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント』の著者であり、この問題に早くから取り組んできた片岡が語っています。
ぜひ、お読みください。 ※有料記事になります。
発売日
2018年5月11日

2018年5月10日 日本経済新聞出版社のHPに「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」の著者 重光直之が八重洲ブックセンター・柏明美氏に受けたインタビューが掲載されました
メディア掲載・出演

週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」の著者の一人 重光直之がビジネス書の目利き書店員として名高い八重洲ブックセンター・柏明美氏に受けたインタビューが日本経済新聞出版社のサイトに掲載されました。
https://www.nikkeibook.com/archive/2018/05/186232


『目利き書店員が絶賛!組織変革の新たな手法「ぶっちゃけて語れる」ことのスゴい効果』と題しまして、
マネハプのコツや、実際にあったエピソードなどを語っています。
ぜひ、ご覧ください。
発売日
2018年5月10日

幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える
書籍

幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える
2018年5月23日、コンサルタント 小森谷浩志が共著で「幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える」を出版いたします。


企業経営で一番大切なことは
儲けることですか?
働く人の幸せですか?


「会社が儲からなければ、社員を幸せにすることもできない」という場合、
利益の追求による業績向上が「原因」で、
社員の幸せ実現はその「結果」ということになります。
"逆"の因果関係は、本当にありえないのでしょうか。
つまり、働く人の幸福自体が企業や社会の成長の源泉であり、
社員が幸せになるほど、それが原因となって結果、
会社の業績も伸び、組織全体が強くなっていくというような...。


過酷なビジネス環境では、そうした発想は、現実離れした夢物語でしょうか。
"うますぎる話"なのでしょうか。


いいえ。そんなうまい話が、じつは、あるのです――。

===================================
今、話題の「幸福学」を、実際の会社の経営に落とし込み、
これからの経営、組織のあり方を探る本。 「社員の幸せを追求した方が、会社の業績を伸ばすことができる」。
その実例を示しながら、幸福学と経営学の、2つの理論を融合させた
新しい日本型経営のあり方を提案する革命の書!
発売日
2018年5月23日
著者
前野隆司 小森谷浩志 天外伺朗
出版社
内外出版社
価格
本体1,620円
ご購入

2018年4月6日 BUSINESS INSIDER JAPAN ビジネス インサイダー ジャパンに、片岡裕司のコメントが掲載されました。
メディア掲載・出演

ミレニアル世代のビジネスパーソンを主要ターゲットに、幅広い分野のニュースを配信するビジネスニュースサイト、BUSINESS INSIDER JAPAN ビジネス インサイダー ジャパンに、片岡裕司のコメントが掲載されました。


『「50歳過ぎた社員は新しい価値を生まない」空前の人手不足でも進むバブル世代のリストラ』と題し、人事ジャーナリストの溝上憲文氏が記事を執筆した記事です。
越伊勢丹ホールディングスや博報堂DYホールディングスなど、バブル世代のリストラが進む大手企業の事例を紹介しています。
意欲不足や高賃金といった問題点を指摘しつつ、リストラだけで会社の構造改革は果たせるのだろうかとの問題を提起。


最後にバブル世代の活性化に取り組む企業も増えていることを紹介。
「全体としては彼らを活かしていかないといけないという認識が広まり、活性化に取り組む企業が増えています。」
「方向性としてはモチベーションを上げるために工夫している企業も多い」と片岡は指摘。
「ベテラン社員の持つポテンシャルを最大限に生かすかどうかが今後の企業の成長を大きく左右することは間違いない」と述べています。
発売日
2018年4月6日

「リクナビNEXTジャーナル」に高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました
メディア掲載・出演

ビジネスパーソンのための、キャリアとビジネスのニュース・コラムサイト「リクナビNEXTジャーナル」に高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。


「新たな気持ちで迎えたい新年度に、組織を良くするために皆さんだからこそできること」を考えてみてほしいという趣旨でインタビューが行われました。
インタビューで高橋は『若手・中堅社員の間ではいま「あきらめ組」か「飛び出し組」への二極化が進んでいる』と言います。会社に未来はないと飛び出していく人と、どうせ変わらないとあきらめている人。
また、経営者や管理職も変わらなければいけないとは思いながら、どう変わったらいいのかわからないという状態にあります。
社会は変わりつつあるのに、組織は未だ旧来の体質のまま、頑張っても頑張っても負荷をかけられる管理職の姿は、決して憧れるような姿ではない。
そんな「誰も管理職になりたくない時代」だからこそできることとは何でしょうか。


『リーダーが本当に果たすべき役割は「変化を生み出すこと」。組織のピラミッドで上にいなくても変化を起こすことはできるし、1人だけでそれをやる必要もない。むしろ、周りの人との関わりの中で変化を起こすことが大切です。』
高橋が目にした事例を交えて、わかりやすく解説しています。
ぜひご一読ください。
発売日
2018年3月29日

日本経済新聞「NIKKEIプラス1」の「何でもランキング」に高橋克徳が調査協力いたしました
メディア掲載・出演

3月24日付、日本経済新聞の土曜版「NIKKEIプラス1」の「何でもランキング」のテーマは「新人vs.先輩 会社でびっくり!」でした。
『新社会人にとって職場は知らない常識ばかり。驚くのは彼らを迎える先輩、上司も同様だ。双方にびっくりした経験を聞き、ランキングした』 世代間のギャップはいつの時代もあるものです。
『ランキングには歩み寄るためのヒントが隠れている』とのこと。
新人のおどろき 第1位は「発言や休暇は空気を読んでから」で、「有休があるのに取ってはいけない暗黙のルールがある」など。
先輩のおどろき 第1位は「友達感覚で話しかけてくる」で、「何でもマジですかと返してくる」など。これには「ITの進化により、場や状況をわきまえる経験が少ないことも一因」だそうです。
発売日
2018年3月24日
出版社
朝夕刊月間購読料¥4,900(税込)

【NHK「週刊ニュース深読み」 2018年2月10日】
高橋克徳が出演いたしました
メディア掲載・出演

2018年2月10日放送、NHK総合「週刊ニュース深読み」の深読みコーナーに高橋克徳が専門家として出演いたしました。
テーマは「本業・副業"二刀流"? どうなるニッポンの働き方」でした。


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ゲストの宮崎美子さん、ロンブーの田村亮さんらと共に、副業を容認することで私たちの働き方がどう変るのか?を話しました。
未だ日本企業の美徳とも言われる「会社への忠誠心」なるものが薄らぐのでは、という意見もあり、副業をしたいと考える人は5.7%(平成24年 総務省調査)に留まるとか。
高橋からは「会社に忠誠を尽くせば人生を保障してくれるといった関係性は既に幻想。会社の外に出て、いろんな価値観の人と出会い、自分の持てる力をいろんな場所で発揮することで、むしろ会社に貢献できることが増える場合もある」という話をしていました。若い世代の間では、本当にやりたいことが企業ではできないという理由で、副業として会社の外で始める人も多いようです。


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一方、労災など法整備の面では、これから問題が起きてくるだろうという話も。「副業の副は幸福の"福"」と言う高橋は「本当に幸福な人生にするためのひとつのやり方」だと語りました。


10周年イベントでお世話になったグラフィックファシリテーターの山田夏子さんと嬉しい再会もできました!
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発売日
2018年2月10日

仕事と自己啓発の月刊誌「OLマニュアル」に高橋克徳の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

仕事と自己啓発の月刊誌「OLマニュアル」に高橋克徳の記事が掲載されました
仕事と自己啓発の月刊誌「OLマニュアル」2018年1月号に高橋克徳の記事が掲載されました。

タイトルは「"上司がわかってくれない病"の処方箋」
-自分は絶対正しい!まわりが間違っていると思い込んでいませんか?- です。
2013年7月に出版した『「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ』(大和書房/高橋克徳著)から、上司や先輩とよい関係になり、仕事や職場が楽しくなって、働く喜びを得られるようになるためにできることを紹介しています。


「上司がきちんと指導してくれない」
「仕事を押しつけてくる」
「いつも声をかけるなオーラーを発している」
など、誰しも一度は感じたことがあるのではないでしょうか。
そんな時、上司や周囲の人たちとよい関係をつくることから逃げてはいけません。
上司を理解しようという思いで、日頃の声掛けから言い方を変えてみる。
否定されることを恐れず、勇気を持って一歩踏み出してみる。
高橋自身の経験も踏まえて、自分の力で自分を前向きに変えていく方法について述べています。
発売日
2018年1月1日
出版社
株式会社研修出版
価格
年間購読料 9,505円(税別・送料込)

人事マネジメント1月号 書評に「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
メディア掲載・出演

人事マネジメント1月号 書評に「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
人事マネジメント1月号の書評に「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました。
以下、一部抜粋です。
「書名も本文の語り口も非常にやさしい表現ながら、内容密度は相当に濃く、かつ実験的な訴求を盛り込んでいる」
「人の思いを起点に事業を創り出していく、従来とは真逆の発想を掲げつつ、賛否は当然あるという前提で、修正し続けることで折り合いをつける自社での試みも報告している」
みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.pngのサムネイル画像
発売日
2018年1月5日
出版社
ビジネスパブリッシング
価格
年間購読料 ¥39,800

【企業と人材 2018年1月】
新刊ブックレビューに「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
メディア掲載・出演

【企業と人材 2018年1月】</br>新刊ブックレビューに「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
「企業と人材 2017年1月号」の新刊ブックレビューに「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました。 「管理職層、若手・中堅層、経営層それぞれに合ったリーダーシップを連動させたとき、新たな組織像がみえてくる」と紹介されています。

みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.png
発売日
2019年1月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

【東洋経済ONLINE 2018年1月4日】
高橋克徳の取材記事が掲載されました
『「若者が出世を望まない」心境の裏にある本質』
メディア掲載・出演

「みんなでつなぐリーダーシップ」の著者、高橋克徳の記事が1月4日の東洋経済ONLINEに掲載されました。
12月4日に掲載された「20~30代が出世を望まなくなってきた本質」には多くの反響がありました。

今回は『「若者が出世を望まない」心境の裏にある本質 自分だけが前に出るのをよしとしない文化も』と題し、日本人ならではの特性から見える課題などを述べています。
他国と比べ日本の若者が前向きに動き出す姿勢が低い。
自分から踏み出すこと、リスクがあってもチャレンジすることに慎重である。

しかし、実は先輩世代、上司世代ほど、実は自分から踏み出さず、チャレンジしない人たちになっているということがデータに現れているのです。その背景に迫ります。


日本人ならではの「互いを認め合い尊重し合うことが大切だという感覚」を持ってすれば、「日本人らしい感覚で未来を切り開いていく新しいリーダーシップのあり方」が見えてくるかもしれません。 みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.png
発売日
2018年1月4日
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「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ(台湾版が出版)
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