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【プレスリリース】
~コロナ渦の会社と社員の関係革新ウェビナー~
このプレスリリースが49の媒体に転載されました
メディア掲載・出演

11月10日に発行した下記プレスリリースが49媒体に転載されました。
取り上げて頂いた媒体の一部をご紹介いたします。
東洋経済オンライン様
時事ドットコム様
朝日新聞デジタル&M様
@DIME様
現代ビジネス様
プレスリリースの詳しい内容↓
企業組織変革のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が問う
『コロナ渦の会社と社員の関係革新ウェビナー』 を無料開催!
~コロナをきっかけに変化した社員の意識を4つの関係性を見直すことで
高パフォーマンス集団に変えることが出来る4回ウェビナー~

人と組織の変革を支援するコンサルティング会社
株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)
は2020年11月17日(火)より、オンラインによる「関係革新セミナー」を4回にわたり開催いたします。

コロナの影響で働き方だけでなく、職場の仲間や上司との距離感、
仕事や会社との距離感が大きく変わろうとしている。
そう感じている方も多くおられるのではないでしょうか。
自分から働きかけなければ、コミュニケーションが取れない、気づくと孤立してしまう環境の中で、
同僚や上司とどのように情報と感情を共有し、思いを重ねていけばいいのか。
どこか心の中では責任感や義務感でやってきた仕事や会社との向き合い方を変えなくていいのか。
このままで社員の気持ちをつなぎ、この難局をともに乗り越えていく創造力や組織力を引き出せるのだろうか。
こうした疑問を各人の中に閉じ込めるのではなく、会社も社員も正面から向き合ってみる、対話してみる。
その中で、こうした疑問や違和感と正面から向き合える関係に進化させていく。
そんな関係革新を起こしていくプロジェクトが、いろいろな会社でスタートしています。
①会社と個人の関係革新
②上司とメンバーとの関係革新
③人と仕事の関係革新
⓸職場のメンバー同士の関係革新
という4つの革新について、具体的な取り組みとそこでどのような対話を行っているのか、
どのような関係革新が起きているのかについて、実例も含めて、紹介していきます。
①会社と個人の関係革新
「新しい時代の会社と個人のつながり方をつくりだす」
~社員の心が会社から離れていると感じていませんか?~
日時:11月17日(火) 13:00~14:15
<詳細>
/seminar/detail/jfeel_3_1.html
②上司とメンバーとの関係革新
「見えないからこそ、〇〇でつながる上司・メンバーの関係を再構築する」
~管理や成果でつながろうとしていませんか?~
日時:12月2日(水) 13:30~15:00
<詳細>
/seminar/detail/post_125.html
③人と仕事の関係革新
「人と仕事の新しい関係をみんなで見出す」
~仕事は会社から与えられるものという意識が広がっていませんか?~
日時:12月9日(水) 13:00~15:00
<詳細>
/seminar/detail/2_2.html
⓸職場のメンバー同士の関係革新
「孤立する人をつくらず、ともに変化する職場をつくる」
~あなたの組織の関係の土台、揺らいでいませんか?~
日時:12月14日(月) 14:00~15:30
<詳細>
/seminar/detail/post_126.html

■株式会社ジェイフィール
個人に感情があるように組織全体に波及した感情、気分を「組織感情」○cと定義し、「組織感情をマネジメント」する企業向け研修を実施。ベストセラー「不機嫌な職場」(講談社現代新書(1926))を始め、「ワクワクする職場をつくる」(実業之日本社)など、組織活性に関する書籍を多数出版。「仕事が面白い、職場が楽しい、会社が好きだ」と本気で思える人たちが増え、その人たちの知恵や想いが連鎖し、社会全体に波及していくことを目指して活動中。

「組織感情」○cはジェイフィールの登録商標です
★本件に関するお問い合わせ先★
株式会社ジェイフィール
渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル6F
s-wada@j-feel.jp/ 080-3362-3209(担当:和田)
発売日
2020年11月11日

【プレスリリース】
~J.Feel School のプレスリリースを発行しました~
メディア掲載・出演

プレスリリース 企業研修のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が個人向け研修
『J.Feel School』 を10/20(火)より開校!
株式会社ジェイフィール2020年9月15日 17時00分
企業研修のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が個人向け研修
『J.Feel School』 を10/20(火)より開校!
約250社の企業研修で培われたノウハウを個人向けに初展開!
「何者かになるな。いつだって、わたしはわたしだ。」をスローガンに「人生の仕事を見つける旅」を提供
人と組織の変革を支援するコンサルティング会社株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)は2020年10月20日(火)より、オンラインによる個人向け研修『J.Feel School』を開校いたします。
『J.Feel School』は高校生から社会人まで様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代間での「対話」を通じて「自分の軸」となるものを見つけ、「本当に自分のやりたい仕事」を見つけ出すプログラムです。 知識詰込み型ではなく、内から湧き出る良い感情の連鎖で組織を活性化する研修を、今まで約250社以上の企業、延べ10,000人以上に実施してきたジェイフィールが、今回初めて個人向けにプログラムを組みました。コロナ渦により変化した学び方、働き方、人との関わり方、自分自身の生き方を改めて認識し、「自己探求」、「非日常体験」と「対話」を繰り返すことで、それぞれの世代のこれからの人生を彩りのある豊かなものにしていくことを目的としています。 ■『J Feel School』概要
https://www.jfeel-school.com/
・開催時期:2020/10/20~2021/2/27
・開催コース:
社会人コース/水曜日18:30~21:00
大学生コース/火曜日18:30~21:00
高校生コース/木曜日18:30~21:00 ・カリキュラムの全体像:
Phase1 内なる旅
6回のセッション。自己探求や他者との対話を通して「自分の本来性」を見つけ出します。
Phase2 外への旅
3回のセッション。世代を超えたチーム編成により多様な価値観の中で「これからの生き方」について対話し、チームで一つのアウトプットを創り上げ、発表して頂きます。
Phase3 内と外の旅
3回のセッション。これまでの「内なる旅」「外への旅」を統合し、自分にとっての「人生の仕事」を探求し、発表して頂きます ・価格(全て消費税込み。分割払い可(6回、6ヵ月)
★社会人コース¥168,000
(早割り¥148,000)
★大学生コース¥72,000
(早割り¥60,000)
★高校生コース¥72,000
(早割り¥60,000)

■講師紹介
●佐藤 将
コンサルタント
慶応義塾大学経済学部卒、コーネル大学大学院労使関係学修士修了
モットーは、「日本の若者を元気に、世界の若者を元気に!」キャリアの半分近くが、米国や英国の海外。主に海外M&A前の人事デューデリジェンス、クロスボーダーの統合支援、海外拠点の立て直しなどを行う。海外の若者たちと働いた経験から、日本の次世代リーダー育成に関心を持つ。
毎月、新世代のリーダーシップのコミュニティを主催。
将さん.png
●北村祐三
コンサルタント
日本大学生産工学部卒
金融系企業の経営企画部門で約10年間 経営戦略の立案に携わったのち、人事部門で採用、人事制度設計・運用、組織・人材開発などに従事。その中で、社員が自分の思いに気づくことで大きく変化していく姿を目の当たりにする。2018年4月よりジェイフィールに参画。日本を支える大人たちが、自分らしく生きていける社会の実現に向けて活動中。 北村さん.png ●和田誠司
コンサルタント
東京理科大学大学院イノベーション研究科修士課程修了、技術経営修士。
株式会社タナベ経営にて、セールスプロモーション分野のSPデザインコンサルタントとして、企業成長に向けたイベント企画、マーケティング支援に従事。2016年4月よりジェイフィールに参画。ジェイフィールの日本の感情再生という夢と自分の思いを重ねて、新しいことを次々に企画、実践している。 和田.png
■株式会社ジェイフィール 
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個人に感情があるように組織全体に波及した感情、気分を「組織感情」と定義し、「組織感情をマネジメント」する企業向け研修を約250社、延べ10,000人に実施。ベストセラー「不機嫌な職場」(講談社現代新書(1926))を始め、「ワクワクする職場をつくる」(実業之日本社)など、組織活性に関する書籍を多数出版。「仕事が面白い、職場が楽しい、会社が好きだ」と本気で思える人たちが増え、その人たちの知恵や想いが連鎖し、社会全体に波及していくことを目指して活動中。
「組織感情」はジェイフィールの登録商標です。

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
★本件に関するお問い合わせ先★
株式会社ジェイフィール(HP:/)
渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル6F
s-wada@j-feel.jp/ 080-3362-3209(担当:和田)
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種類
商品サービス
ビジネスカテゴリ
経営・コンサルティング就職・転職・人材派遣・アルバイト
キーワード
働き方リーダーシップ教育生き方対話多様性自己発見越境学習ウェルビーイング自己探求
発売日
2020年9月4日

【メディア掲載】
~You TubeチャンネルBiz9さんの取材を受けました~
村田、阿由葉、和田がこれからの組織について語っています
メディア掲載・出演

【メディア掲載】</br>~You TubeチャンネルBiz9さんの取材を受けました~</br>村田、阿由葉、和田がこれからの組織について語っています
2020年9月4日より、You Tubeのチャンネル「Biz9」さんで弊社の放映が開始しました。
コロナにより組織はどうなるの?
アフターコロナの組織に向けて、どうしていけばよいのだろうか? そんな日々のもやもやにお答えするべく、
村田、阿由葉、和田で、今そしてこれからの組織に対する思いを語りました。
イキイキとした組織をつくるためには、感情の交流、対話が必要になってきます。
イキイキとした組織を作りたい!
そんな方はぜひ御覧ください。
https://youtu.be/i91cluxO0Uo
よろしければ、「Biz9」でチャンネル登録もお願いします。
#Biz9 #組織開発 #対話 #アフターコロナ #メディア取材 無題2.png
発売日
2020年9月4日

【ABEMAPrime 】
~管理職は負け組?「仕事<プライベート」新常識の中で生きる人の仕事観 出世しなくない若者たちのホンネ~
高橋克徳が出演いたしました
メディア掲載・出演

2020年5月28日放送、ABEMAPrimeに高橋克徳が組織開発の専門家として出演いたしました。
テーマは~管理職は負け組?「仕事<プライベート」新常識の中で生きる人の仕事観 出世しなくない若者たちのホンネ~でした。


高橋1.png


MC:EXITさん、テレビ朝日のアナウンサーの平石直之さん
ゲスト:慶応大特任准教授でプロデューサーの若新雄純さん、東洋経済編集長の山田俊浩さん、神戸大学教授の尾崎弘之さんと
弊社代表の高橋でした。


管理職を目指さない若者に対して、さまざまなゲストが若者に寄り添う発言を見せていました。
私(ジェイフィール和田)としては、改めて「若者が働きたい組織って何だろう」と考えさせられました。


そんな中、若者が管理職を目指さない理由として、高橋からは「成長経済の終焉:見返りを期待できない」「ネット社会の進展:フラットに繋がりたい」「教育の変化:ありのままでいい」という3点を挙げました。また、「会社での出世、つまり大きな仕事ができてお金がもらえて、ということが働く目的や自尊心につながっていたと思う。そこが多様になってきているのではないか」とコメントをしました。


若者可能性を最大限引き出せる組織ってどんな姿なのか。
番組を見終えた私は、そんなことを疑問に持ちました。


皆さんもよろしければ、番組をご覧くださいませ。考えさせられます。
番組の様子は下記よりご覧頂けます。
https://gxyt4.app.goo.gl/2zCVw

2021年05月28日まで視聴可能です。


お時間がない方は、記事でもご覧いただけます。
https://times.abema.tv/posts/7055949

こちらは無期限でご覧いただけます。
発売日
2020年5月28日

ジェイフィール緊急アンケート分析結果
論文・レポート

皆様、この度はジェイフィールの緊急アンケートにご協力頂き、ありがとうございました。
ジェイフィールと関わりのある、287名の方にご回答を頂くことができました。
皆さんがどんな気持ちで働いているのか、アンケートを取る前は私たちもいろいろな憶測をしていました。
「不安が感情の大半をしめているのではないか」「みんな苦しんでいるのではないか」「どうしたら良いか戸惑っているのではないか」などなど、心配事は付きませんでした。
しかし、アンケートの結果を見てみると意外な結果となりました。
キーワードとして浮び上がってきたのは......。
ご興味がございましたら。PDFを御覧くださいませ。
■調査概要
・期間:4/20~5/1
・回答:287件
・質問例:「今のあなたの気持ちを教えてください」
「この状況を乗り越えるために、一番必要だと思うことはなんでしょうか」

【エルダー 2020年1月号】
片岡裕司 取材記事
高齢社員の手腕を"人材育成"に活かす ~イキイキ輝くベテラン社員が組織を変える~
メディア掲載・出演

【エルダー 2020年1月号】</br>片岡裕司 取材記事</br>高齢社員の手腕を
エルダー 2020年1月号に片岡裕司の取材記事「高齢社員の手腕を"人材育成"に活かす ~イキイキ輝くベテラン社員が組織を変える~」が掲載されました。

「ベテラン社員は後進育成の主役!」という特集の中で、高齢社員の手腕を人材育成に活かすために「共育」について提案した記事になります。
高齢社員を育成に活かしたいという話はよくありますが、何かを教える・伝えるということに力点を置くのではなく、伴走しながら一緒に成長していくということが重要であるということを解説しています。 こちらから記事が読めますので、ぜひお読みください。
発売日
2020年1月1日
出版社
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 労働調査会
価格
定価458円(税別)

2019年10月 ビズリーチのフリーマガジン「BizHint マガジン」にて、片岡裕司の取材記事が掲載されました
『50代のベテラン社員たちを再び活躍させる方法』
メディア掲載・出演

2019年10月 ビズリーチのフリーマガジン「BizHint マガジン」にて、片岡裕司の取材記事が掲載されました</br>『50代のベテラン社員たちを再び活躍させる方法』
ビズリーチのフリーマガジン「BizHint マガジン」にて、『50代のベテラン社員たちを再び活躍させる方法』と題し、片岡裕司の取材記事が掲載されました。
ベテラン社員のモチベーションをどう回復させるかがテーマですが、片岡曰く「モチベーションをあげるのは本人次第ですが、下げないように丁寧に見ていくことが大事」とのこと。
モチベーションを高めることに注力する組織や上司が多い中、「下げないことの大事さ」を提言した片岡の言葉が印象的な記事となりました。
発売日
2019年10月9日

2019年10月9日 アデコが運営する「Power of work」に片岡裕司の取材記事が掲載されました
『シニア社員の意欲を高めるためにマネジャーが知っておくべき心得』
メディア掲載・出演

Adecco Groupが目指す仕事の未来像を伝えるべく、さまざまなトピックスを紹介しているサイト、「Power of work」に、『シニア社員の意欲を高めるためにマネジャーが知っておくべき心得』と題し、片岡裕司の取材記事が掲載されました。 シニア世代の活躍を喫緊の課題と感じている企業が多い中、どうしたらいいのかわからず悩んでいるという声がよく聞かれます。
この問題に早くから取り組んできた片岡が、この問題のポイントを整理し、わかりやすく解説しました。
シニア社員の意欲を高める5つのステップもご紹介。
ぜひ、お読みください。
発売日
2019年10月9日

2019年7月11日 「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント記事がBiz/Zineに掲載されました
メディア掲載・出演

企業の事業開発者のためのWebメディア「Biz/Zine」に、「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント取材記事が掲載されました。
経営学の権威 ヘンリー・ミンツバーグと野中郁次郎、伊丹敬之が語る、日本的経営復権とコミュニティシップ』と題し、
世界の経営学をリードしてきたカナダ・マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授、一橋大学の野中郁次郎名誉教授、国際大学・伊丹敬之学長が、それぞれに語ったことが詳細に書かれています。 後編に分かれ、詳細でありながらわかりやすい記事となっております。
ぜひご覧ください。
発売日
2019年7月11日

2019年7月3日 「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント記事がHRプロに掲載されました
メディア掲載・出演

日本最大級の人事ポータルサイト「HRプロ」に、「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント取材記事が掲載されました。
HRプロ編集部取材×注目人事トレンドとして『感情を見直すことで、日本の企業・組織はもっと強くなる! セミナー「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」レポート』と題し、世界の経営学をリードしてきたカナダ・マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授、一橋大学の野中郁次郎名誉教授、国際大学・伊丹敬之学長の3名による鼎談をまとめた記事となっております。
日本の経営は人を大事にしてきたと「人本主義」を唱える伊丹先生。
「共感・直観」が経営において大事だと説く野中先生。
アートとサイエンスのバランス、そしてコミュニティシップの大切さを語るミンツバーグ先生。
なかなか集うことのない3名の語りを、ぜひお読みください。
発売日
2019年7月3日

ワールド・ラウンドテーブル・プログラム@ケニア
ダウンロード

【ワールド・ラウンドテーブル・プログラム@ケニアを語るイベント】 日時:2019年8月29日(木) 18:30~20:30(※懇親会あり)
テーマ:「世界におけるユース(若手)リーダーシップ・プログラムの最前線」
~ケニア・ナイロビにおける5日間プログラムの概要と要旨~
ゲストスピーカー:ミリアム・ゴズリング氏(Pelumbra Ltd)、稲川雅也氏(All About Africa)
場所:株式会社ジェイフィール コミュニティ・スペース これからの時代、若手世代に求められる真のリーダーシップとは?
幹部向け世界ラウンドテーブルのコンテンツを、初めてユース(若手)向けにアレンジした最新プログラムをご紹介します。 主な対象者:企業人事人材開発担当者、社会起業家、アフリカでの事業や活動にご関心のある方、大学生、NPOメンバー
※英語のみでの開催です お申込み方法は追ってお知らせいたします。
お問い合せはこちら:seminar@j-feel.jp ※ケニア・ナイロビ・プログラムは、9/22-26の5日間で開催されます。
参加にご関心のある方~事前情報をお知りになりたい方は、上記アドレスまでお問い合わせください。

2019年4月 みずほ総合研究所発刊の「Fole」に高橋克徳の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

2019年4月 みずほ総合研究所発刊の「Fole」に高橋克徳の記事が掲載されました
みずほ総合研究所発刊の「Fole(4月号)」に高橋克徳の記事が掲載されました。
第一特集 -「叱る」より「導き」「学べ」- 「今どき社員」を動かす極意 にて、「管理職になりたくない」という20代、30代の社員が増えている背景を解きほぐし、そして彼らが抱く「今の管理職の在り方への違和感」は、皆が幸せに働けるモデルへの転換を企業社会に促す本質的な問いかけであると述べています。
そしてその問いかけを契機とし、世代間を"対話"によってつなぎながら、どの世代も"とらわれ"から抜け出し、「リーダーシップ革新」をしていくこと。管理職層ではリフレーミング・リーダーシップ、若手・中堅メンバー層ではコネクティング・リーダーシップ、経営リーダー層ではオーセンティック・リーダーシップ、この3つのリーダーシップについて紹介をしています。
発売日
2019年4月1日
出版社
みずほ総合研究所
価格
800円+税

2019年1月 月刊「教職研修」に高橋克徳の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

2019年1月 月刊「教職研修」に高橋克徳の記事が掲載されました
学校経営の研修誌、月刊「教職研修」に高橋克徳の記事が掲載されました。
特集「管理職のリーダーシップ、マネジメント再考」-「学校頼み」の教育改革を乗り越えるために にて、「民間企業で始まっている次世代リーダーシップの開発とその意味」と題し、若手・中堅世代に今何が起きているのか、企業での取り組みはどのようなものかを述べています。
管理職自身の取り組みを問い直す、リフレーミング・リーダーシップ。
若手・中堅が一歩踏み出すための、コネクティング・リーダーシップ。
経営層・部門責任者クラスがあるべき姿を目指そうという姿勢を心から示すための、オーセンティック・リーダーシップ。
民間企業ではこのような3つのリーダーシップ革新を起こし、マネジメントを根幹から変えていこうとしています。
組織のために自分の意志や想いを犠牲にするのは仕方ないという価値観に、若手だけでなく多くの人が限界や矛盾を感じ始めています。
組織のために人があるのではなく、人のために組織はあるべきではないか。
こうした本質的な問いと向き合い、対話することが今求められているのではないでしょうか。
発売日
2018年12月19日
出版社
教育開発研究所
価格
1080円(税込)

2019年1月【企業と人材:連載スタート】「ベテラン社員が輝く教育デザイン」と題し、片岡裕司の新連載が始まりました
メディア掲載・出演

2019年1月【企業と人材:連載スタート】「ベテラン社員が輝く教育デザイン」と題し、片岡裕司の新連載が始まりました
2019年1月より、雑誌『企業と人材』にて、片岡裕司の新連載が始まりました。
教育スタッフ PLAZA のコーナーで「ベテラン社員が輝く教育デザイン」というテーマで1年間連載いたします。
第1回は「活躍促進に向けたアクションデザイン① ~なぜ活躍促進は失敗するのか~」です。 ベテラン社員の活躍促進は数年前から待ったなしの課題となっていますが、職業キャリアの長期化や専門性の喪失なども加わってミドル世代以降の教育デザインはいっそう重要になってきています。
片岡がコンサルタントとして携わった事例を含め、今何が課題で、解決のヒントがどこにあるのかを具体的に示しています。
発売日
2019年1月5日
出版社
産労総合研究所
価格
42,120円(税込)

2018年7月26日 DODAのコラムに「高橋克徳氏×須東朋広氏と学ぶ特別ワークショップ」のイベントレポートが掲載されました
メディア掲載・出演

日本最大級のエージェントサービス、DODAのコラムに「高橋克徳氏×須東朋広氏と学ぶ特別ワークショップ」のイベントレポートが掲載されました。

7月5日開催
<特別ワークショップ>ワクワクする職場をつくるために
~未来を切り拓く組織とリーダーシップ~


 日本企業で働くビジネスパーソンの多くはワクワクできていない・・・そんなデータが出ています。
先が見えない不安、行き過ぎた成果主義、世代間の断絶などにより、働く喜びや意義が見いだせず仲間の大切さも分からない「あきらめ職場」が増えていないでしょうか。

 「みなさんは、子供たちの前で堂々と『仕事が楽しい』と言えますか?」という高橋の問いかけから始まった講演。
つくれば売れる時代から、"売れるモノ・コトをつくる"ことが求められる時代に変わり、組織が求める人材も変わりました。

 若手が感じている「違和感」は今の組織のあり方です。
各世代が抱える囚われや、イノベーションに必要なリーダーシップなどについて、須東氏と高橋は語っています。
ぜひ、お読みください。
発売日
2018年7月26日

2018年7月24日 アデコが運営する「Power of Work」に『ミレニアル世代、どう育成する?』が掲載されました
メディア掲載・出演

Adecco Groupが目指す仕事の未来像を伝えるべく、さまざまなトピックスを紹介しているサイト、「Power of Work」に、高橋克徳、佐藤将の取材記事が掲載されました。
ミレニアル世代、どう育成する?
と題し、2000年以降に社会人になったミレニアル世代の中でも、20歳から30歳前後の若手とどう向き合うべきかという趣旨で取材を受けました。
ミレニアル世代とひとくくりに言っても、20代前後と30代前後では違うこと、
彼らは従来型の企業のあり方に違和感を抱いていること、
経営層・管理職層は自分のやり方を押しつけてはいないか、今一度振り返る必要があること、
などを説明し、次世代のリーダーについて解説しています。 ぜひ、お読みください。
発売日
2018年7月24日

ワクワクする職場をつくる。【ハンディ版】
書籍

ワクワクする職場をつくる。【ハンディ版】
2015年に出版した『ワクワクする職場をつくる。』のハンディ版が出版となりました。
この3年間に多くの反響を呼び、この本をテーマに数々の対話も生まれました。
しかし、まだすべての組織がワクワクしているとは言えない状況です。
もっともっと多くの組織で、この本をもとに「ワクワクする職場をつくろう」と考える人が増えてほしいと思っています。
あきらめ職場になる前に-
発売日
2018年5月31日
著者
高橋克徳 重光直之 共著
出版社
実業之日本社
価格
950円+税

2018年5月11日 毎日新聞 医療プレミアの連載コラム「誰も言わない うつの本音」に片岡裕司の取材記事が掲載されました
メディア掲載・出演

毎日新聞のニュースサイトのひとつ、「医療プレミア」の連載コラム「誰も言わない うつの本音」にて、片岡裕司への取材記事が掲載されました。
http://mainichi.jp/premier/health/articles/20180510/med/00m/010/013000c


本連載は働く人のストレスが生まれる背景を浮き彫りにしていくもので、今回は『「キャリアショック50代社員」を救う"挑戦する心"』と題し、ベテラン社員のメンタルやモチベーションの問題を取り上げています。 活躍したくてもできない"働けないおじさん"がいるのはなぜなのか。
その原因や問題点、職場の現実について、『なんとかしたい! ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント』の著者であり、この問題に早くから取り組んできた片岡が語っています。
ぜひ、お読みください。 ※有料記事になります。
発売日
2018年5月11日

2018年5月10日 日本経済新聞出版社のHPに「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」の著者 重光直之が八重洲ブックセンター・柏明美氏に受けたインタビューが掲載されました
メディア掲載・出演

週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」の著者の一人 重光直之がビジネス書の目利き書店員として名高い八重洲ブックセンター・柏明美氏に受けたインタビューが日本経済新聞出版社のサイトに掲載されました。
https://www.nikkeibook.com/archive/2018/05/186232


『目利き書店員が絶賛!組織変革の新たな手法「ぶっちゃけて語れる」ことのスゴい効果』と題しまして、
マネハプのコツや、実際にあったエピソードなどを語っています。
ぜひ、ご覧ください。
発売日
2018年5月10日

幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える
書籍

幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える
2018年5月23日、コンサルタント 小森谷浩志が共著で「幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える」を出版いたします。


企業経営で一番大切なことは
儲けることですか?
働く人の幸せですか?


「会社が儲からなければ、社員を幸せにすることもできない」という場合、
利益の追求による業績向上が「原因」で、
社員の幸せ実現はその「結果」ということになります。
"逆"の因果関係は、本当にありえないのでしょうか。
つまり、働く人の幸福自体が企業や社会の成長の源泉であり、
社員が幸せになるほど、それが原因となって結果、
会社の業績も伸び、組織全体が強くなっていくというような...。


過酷なビジネス環境では、そうした発想は、現実離れした夢物語でしょうか。
"うますぎる話"なのでしょうか。


いいえ。そんなうまい話が、じつは、あるのです――。

===================================
今、話題の「幸福学」を、実際の会社の経営に落とし込み、
これからの経営、組織のあり方を探る本。 「社員の幸せを追求した方が、会社の業績を伸ばすことができる」。
その実例を示しながら、幸福学と経営学の、2つの理論を融合させた
新しい日本型経営のあり方を提案する革命の書!
発売日
2018年5月23日
著者
前野隆司 小森谷浩志 天外伺朗
出版社
内外出版社
価格
本体1,620円
ご購入

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J.Felの出版物

ワクワクする職場をつくる。【ハンディ版】
ワクワクする職場をつくる。【ハンディ版】
幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える
幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える
みんなでつなぐリーダーシップ
みんなでつなぐリーダーシップ
週イチ・30分の習慣でよみがえる職場
週イチ・30分の習慣でよみがえる職場
『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』
『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』
イキイキ働くための経営学 
イキイキ働くための経営学 
「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ(台湾版が出版)
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