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「目標が持てない時代」のキャリアデザイン 限界を突破する4つのステップ
書籍

「目標が持てない時代」のキャリアデザイン 限界を突破する4つのステップ
何かを変えたいけれど、
どうすればいいのかわからない......
新人から中堅、ベテランまで全てのビジネスパーソンへ。 ワクワクする働き方が見つかる、
想像以上の自分に出会える。
新しいキャリアデザインの方法論。 「1つの会社、1つの専門性を追い、管理職へステップアップ」といった
"これまでの当たり前"の目標が消えたり、
目標が無意味になるほどの想定外が起こったりするのが今の時代です。 しかし、見方を変えれば、目標を失った先にいる、
自分が想像すらしなかった新しい自分と出会えるチャンスでもあります。 そのチャンスを活かすには、新たな目標を生み出す方法論が必要。
本書は「4つのステップ」という手法を使い、
時代を切り拓く新しいキャリアデザインを伝えていきます。 講師のセミナーを聞き、
ワークショップを受けるようなイメージで読み・実践できる1冊。
発売日
2021年9月10日
著者
片岡裕司 阿由葉隆 北村祐三
出版社
日本経済新聞出版
価格
1,650円
ご購入

【プレスリリース】『「目標が持てない時代」のキャリアデザイン』発売
~コロナ禍で激変した「目標喪失時代」に自分自身で新たな目標を生み出しイキイキと活躍する方法論~
メディア掲載・出演

 【プレスリリース】『「目標が持てない時代」のキャリアデザイン』発売</br>~コロナ禍で激変した「目標喪失時代」に自分自身で新たな目標を生み出しイキイキと活躍する方法論~
人と組織感情とつながりを再生し、変革支援をするコンサルティング会社 株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)は2021年9月10日(金)、日経BP社より、書籍『「目標が持てない時代」のキャリアデザイン』を発売いたします。 1つの会社で1つの専門性を磨き上げ、時には意図しない人事異動にも従い管理職へステップアップする。これがかつての会社員の姿でした。しかし、これからの20年、「コロナインパクト」「AI化」「人生100年時代」「人口減少」などといった時代背景から、猛スピードで時代は変化していきます。
今まで「当たり前」と考えられていた「目標」が失われつつある中でもイキイキと働き、人生を彩り多きものにするには「新しい目標」、「キャリアの目的」を自分自身で新しい生き方を創造する必要があります。 本書は各項目とも「解説」「ワーク」「ケーススタディーの紹介」、と3つのパートに分かれていて、ファシリテーターと一緒に、ワークショップを受けるようなイメージで読み・実践できる1冊です。きっと、閉塞感を打破し、限界を突破し、想像以上の自分になれることでしょう。
そのために、社会が用意したレールではなく、自ら新しいレールをつくり出し、走っていける力を身につけるための4つのステップを紹介します。
9784532324230『「目標が持てない時代」のキャリアデザイン』帯あり (2).jpg ■出版記念 無料オンラインセミナー開催のご案内
日時:2021年10月1日(金)10:00~11:15
URL https://zoom.us/webinar/register/WN_IMXoO1j2Twa904jaLqikeg
※「キャリアデザイン」を個人に委ねず、組織としてどのように解決していくべきかを本書の著者である3人が解説します。社員に活力がない、元気がないと感じている人事担当者、人材育成担当者必聴のセミナー。 ■目標喪失時代のキャリアデザインの4ステップ
これまでのように一つの「目標」にとらわれることなく、あなた自身が「何のために働くのか」、キャリアの目的(パーパス)を育むことが重要となってきます。本書では以下4つのステップそれぞれにワークがあり、そのワークを実践し、ステップを繰り返すことで、自分自身がワクワク出来る目標を次々と生み出し、現時点では思いもつかないような想像以上の自分になることが出来ます。 [ステップ1]キャリアの目的(パーパス)を育てる=目標主義▶目的主導へ
[ステップ2]体質改善に取り組む=自分ひとりで考える▶他者と考える
[ステップ3]目標をたくさんつくる=絞り込む▶たくさんつくる
[ステップ4]キャリアを楽しく実験する=綿密な行動計画▶楽しく実験 ■本書の構成
<理論編>
・序章 「目標喪失時代のリアル」
・第1章 「限界突破に向けた4つのステップ」
<トレーニング編>
・第2章 「キャリアの目的(パーパス)を育てる」
・第3章 「体質改善に取り組む」
・第4章 「目標をたくさんつくる」
・第5章 「キャリアを楽しく実験する」
<企業内実践編>
・第6章 「人事の果たす新たな役割」
<展望編>
・終章 「限界を突破し、想像以上の自分になれる時代へ」 ■著者略歴
●片岡裕司
株式会社ジェイフィール 取締役コンサルタント、多摩大学大学院客員教授、日本
女子大学非常勤講師、一般社団法人Future Center Alliance japan 理事
アサヒビール株式会社、同社関連会社でのコンサルティング経験を経て独立。株式会社ジェイフィール立ち上げに参画し現在に至る。組織変革プロジェクトや研修講師を担当。
著書に『なんとかしたい!「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』、共著に『週イチ・30分の習慣でよみがえる職場』(いずれも日本経済新聞出版)などがある。 ●阿由葉隆
株式会社ジェイフィール コンサルタント、国家資格キャリアコンサルタント
外資系人材サービス企業営業支店長、アウトソーシングサービス部門の立ち上げ、運用部門長などを経て、2017年にジェイフィールへ参画し現在に至る。人材育成・組織変革プロジェクト、研修ファシリテーターを担当。 ●北村祐三
株式会社ジェイフィール コンサルタント、米国CTI 認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)
金融会社の経営企画課長、人事課長を経て、2018年にジェイフィールに参画し現在に至る。人材育成・組織変革プロジェクト、研修ファシリテーターを担当。 ■書籍情報
発売:2021年9月10日(金)
著者:片岡裕司 北村祐三 阿由葉隆 共著
出版社:日経BP
価格:1,650円(本体1,500円) ・書籍『「目標が持てない時代」のキャリアデザイン』のご購入はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B09FDR2WP2/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_B72FPZDZP1BTM3K7N0ZK

■株式会社ジェイフィール 
/
個人に感情があるように組織全体に波及した感情、気分を「組織感情」®と定義し、「組織感情をマネジメント」する企業向け研修を約250社、延べ10,000人に実施。ベストセラー「不機嫌な職場」(講談社現代新書(1926))を始め、「ワクワクする職場をつくる」(実業之日本社)など、組織活性に関する書籍を多数出版。「感情」と「つながり」を鍵として捉え、人と組織の変革を支援するコンサルティング会社。コンサルティングや研修実施を通じ組織開発、組織変革の実現をサポートする。
「組織感情」®はジェイフィールの登録商標です
株式会社ジェイフィール(HP:/)
渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル6F
s-wada@j-feel.jp/ 080-3362-3209(担当:和田)
発売日
2021年9月7日
著者
片岡裕司 阿由葉隆 北村祐三
出版社
日経BP
価格
1,650円(本体1,500円)
ご購入

【調査リリース】人生100年時代のベテラン社員の意識調査
~見えてきたキャリアビジョン形成の重要性~
論文・レポート

【調査リリース】人生100年時代のベテラン社員の意識調査</br>~見えてきたキャリアビジョン形成の重要性~
2021年7月、50代のベテラン社員とベテラン社員が在籍する職場へ、働きがいや今後のキャリアプランなどに関する調査を実施しました。 コロナ禍により激変した世の中で働き方や働く人の感情にも大きな変化がやってきました。それは若手社員よりも長年の常識、慣習が覆された40-50代のベテラン社員の方が、インパクトが大きかったようです。
在宅ワークが主流になり、よろず相談所的存在で重宝されていたベテラン社員はその輝きを失い、事業所を統合、再編した企業では課長や支社長などのポストが減りました。 ポストオフ(=役職定年)した社員、ポストについていない50代のベテラン社員、またそんなベテラン社員が目前に迫る40代。それぞれの働きがい意識や今後のキャリアプラン、又、身近なベテラン社員に対する感情などを徹底調査しました。
人生100年時代。50代はまだ折り返し地点。いつまでもイキイキと活躍するには「何」が必要か。
そんなヒントが見つかる調査結果を発表します。 <追記>
今回のプレスリリースを「@DIME」さん「現代ビジネス」さん「PRESIDENT Online」さんを始め、44媒体に転載されました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ぜひ右上のPDFを御覧くださいませ
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【調査概要】
■調査形式 インターネット調査
■調査地域 全国
■実施期間 2021年7月16日(金) ~19日(月)
■調査対象者
(①~②and条件) 
①従業員数300人以上の民間企業
②正社員
■サンプル数 合計660s
発売日
2021年8月16日

【調査リリース】WITHコロナ時代の新人育成を調査
~成功している企業はおせっかいが違う~
論文・レポート

【調査リリース】WITHコロナ時代の新人育成を調査</br>~成功している企業はおせっかいが違う~
コロナ禍で働き方が変わり、新人研修、新人のオンボーディング(職場適応)施策も変化が余儀なくされています。
本調査では、その実態とコロナ禍で成功した企業の事例を調査しました。
今、新人に何をしたら良いのか?他社はどのようなことをしているのか?

そんな悩みを持たれている方、
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ぜひ右上のPDFを御覧くださいませ
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■調査形式 オンライン面談調査
■調査地域 全国
■調査対象者
・大手企業13社
・主な業界
(化学品メーカー、医療機器メーカー、ソフトウェア開発業、飲食業、サービス業、総合商社など)
・新人研修担当者およびそのマネージャー
■実査期間 2021年4月5日~4月30日
発売日
2021年5月12日

【記事掲載】「感情の交流」で進化を続けるSCSKの組織風土改革から withコロナ時代を生き抜く組織づくりを考える
~AMP様、NewsPicks様に掲載されました~
メディア掲載・出演

SCSK様と伴走した、風土改革プロジェクトの様子が記事掲載されました。
リモートワークを導入もしくは、検討している企業様も多いかと思われます。
働き方が変われば、コミュニケーションの内容を変えて行く必要があります。
ただ、その対応に悩んでいる方もお思いのではないでしょうか。

今回の記事では、行動変容を起こす鍵について、
SCSKさんの具体的な事例を基に、紹介しています。

リンク↓
「感情の交流」で進化を続けるSCSKの組織風土改革から withコロナ時代を生き抜く組織づくりを考える
発売日
2021年4月28日
著者
山中健司

【プレスリリース】Withコロナ時代のマネジメントとリーダーシップが身に付く オンライン『リフレクションラウンドテーブル®』開校
~異業種の仲間と共に「内省(リフレクション)と対話」を繰り返し、会えない時代のマネジメントを身に付ける~
メディア掲載・出演

人と組織の変革を支援するコンサルティング会社株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)は2021年5月18日(火)より、オンラインによるオープン型研修『リフレクションラウンドテーブル®』第4期を開校いたします。
『リフレクションラウンドテーブル®』では、内省(リフレクション)と対話を繰り返すことで、自身の行動を客観的に分析し、より健全で思慮深いマネジメントを習得します。経営学の巨匠、ヘンリー・ミンツバーグ教授が中心となり世界中で展開されているグローバルプログラムで、日本では㈱ジェイフィールが独占契約をしています。
コロナ禍により変化した働き方により、人との関わり方、マネジメント手法も変化する必要があります。従来の統率型マネージャーではなく、メンバーに寄り添い、一人ひとりが主人公として活躍出来る「コミュニティ」(場)をつくる、コミュニティシップ型マネージャーが求められます。
今回のプログラムではテキストを使用した個人ワークの後、異業種のメンバーでチームを作り、お互いの悩みを共有しながら自分や自組織に合ったマネジメント手法を探求していきます。
異業種の仲間と共に、この予測不可能な世の中を切り開く熱い志を持ったマネジャー、リーダーにおすすめです。
■オンライン『リフレクションラウンドテーブル®』概要
/seminar/detail/zoom3.html
【開催時期】
第4期:5/18スタート毎週火曜日(9:30-11:30)
第5期:9/7スタート 毎週火曜日(19:30-21:30)
第6期:9/9スタート 毎週水曜日(9:30-11:30)初回のみ木曜日
第7期:12/14スタート毎週火曜日(19:30-21:30)
第8期:12/16スタート毎週木曜日(9:30-11:30)
【スケジュール・テーマ】(約3ヵ月)
第1週目(*) 内省:自分に向き合う
第2週目 協働:関係を築く
第3週目 分析:組織に働きかける
第4週目 広い視野:視野を広げる
第5週目 行動:変革を進める
第6週目(*) 個人テーマ発表
第7週-第12週 5つのマインドセットを活かしたチームによる自主活動(週1回ペース)
(第10週目 経過報告会)
第13週目 最終発表
(*)の週は3時間開催
・チーム別による自主活動は、チームでテーマを決めてそのテーマを深堀していただきます
・第5期のみ最終回が14週目となります
・最後、研究結果発表会でそれぞれのチームの成果を共有します。 【ツール】 ZOOM 
【参加費】¥66,000税込(¥60,000税抜)
*非営利団体及びRRTファシリテーターベーシック修了者 限定特別価格 ¥33,000税込(¥30,000税抜)
発売日
2021年4月16日
著者
小森谷浩志 重光直之 片岡裕司 阿由葉隆

第2回リモートワークでの感情面及び 働き方に関する調査
~今必要なマネジメント及び新人教育~
本リリースが東洋経済オンラインさんなど52媒体に転載されました
論文・レポート

第2回リモートワークでの感情面及び 働き方に関する調査</br>~今必要なマネジメント及び新人教育~</br>本リリースが東洋経済オンラインさんなど52媒体に転載されました
今みなさんどんな気持ちで働いていますか。
コロナ禍で働き方が変わり、リモートワークが増えている方も多いのではないでしょうか。


リモートワークが個人感情、組織感情や関係性ににどんな影響をもたらすのか。
見えてきたことは、不快感情の増加
世代間のギャップ、マネジャー層の頑張りと燃え尽き感
新人育成の悩みというものが見えてきました。
このままで日本は良いのだろうか。
私達だからこそできることがあるのではないか。
良い感情の連鎖を起こすことが、今だから必要なことだと改めて思いました。
ご興味がございましたら。PDFを御覧くださいませ。

調査概要
■調査形式:インターネット調査
■調査地域:全国
■調査対象者:(①~⑤and条件) 
①従業員数300人以上の民間企業の従業員
②正社員
③入社3年以上
④オフィスワーク勤務者
⑤最近1年以内のテレワーク経験者(週3日以上のテレワークが通算6ヶ月以上続いている方)
◼サンプル数:310件(部長相当~一般社員)
◼実査期間:2021年1月7日~8日


#リモートワーク #働き方 #調査 #新人教育 #リモートワークのマネジメント </br>
本プレスリリースが東洋経済オンラインさん、現代ビジネスオンラインさん、プレジデントオンラインさん、楽天ニュースさんなど52媒体に転載されました。
発売日
2021年2月9日

【プレスリリース】コロナ禍の1年 働く人の心情変化を調査
~リモートワークが主流になり、ポジション間、世代間での「働く感情」に変化の兆し~
メディア掲載・出演

人と組織の変革を支援するコンサルティング会社株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)は2021年1月、コロナ禍で変化した「コミュニケーション・組織・感情」に関わるアンケートを実施しました。
プレスリリース概要

この調査の一部は最初の緊急事態宣言が発令された2020年4月にも行われ、コロナ禍の約1年の間に働く人達の間に起こった感情の変化が浮き彫りになっています。
リモートワークが主流となり、自分時間も充実し、生き生きと働く30代、曖昧な指示命令に嫌気がさしている20代若手社員。
変化する環境に何とか奮闘するも孤立し疲弊する40-50代管理職、など世代間ギャップや、リモートワークの対応に遅れが見え社員の忠誠心が離れていく中堅企業など企業規模別の悩みなども判明いたしました。
そして、どの企業も新人育成には大きな課題を感じており、「新人とは一緒に働いている感覚がない・薄い」と答えた人が50%以上とショッキングな結果も出ております。


新型コロナウイルスの感染拡大から約1年。雑談や会議などの日頃のコミュニケ―ションから、人事評価、若手育成など様々な場面での変化を余儀なくされた全ての働く人は、
今後「何」に注力していけばよいのか。そんなヒントが見つかる調査結果を発表いたします。


【調査概要】 ■調査形式 インターネット調査
■調査地域 全国
■調査対象者
(①~⑤and条件) 
①従業員数300人以上の民間企業の従業員
②正社員
③入社3年以上
④オフィスワーク勤務者
⑤最近1年以内のテレワーク経験者(週3日以上のテレワークが通算6ヶ月以上続いている方)
発売日
2021年2月9日

(論文掲載)今、問い直す企業のマネジメント
ー新型コロナウイルス感染症を経て
~コロナ禍のマネジメントで必要な6つの特徴~
論文・レポート

皆様この度、弊社小森谷 浩志の論文が神奈川大学 国際経営論集に掲載されました。
今だからこそ必要なマネジメントの6特徴として、
①本質を捉える、②経験から学ぶ、③より広い協働、④高い視座、
⑤広い視野、⑥組織ビジョンの進化 
を挙げて、言及しています。


■論文概要
新型コロナウイルス感染症は、多くの人に「ステイ・ホーム」を強要し、移動する、集まることの激減をもたらし、経済活動は停滞した。
企業では、以前から「働き方改革」において推進されてきたリモートワークの動きが、一気に加速することになった。
通勤地獄に悩まされていたビジネスパーソンは、働く場所、時間の自由度が高まった。
一方で、物理的距離がある中でのマネジメントやチームビルディング、価値創造など、新たな課題にも直面することとなった。出社禁止が発令されるなど、緊張感が高まる4 月下旬、アンケートを通じて声を集めた。
厳密な調査よりも、刻々と変化する状況において、アンケートだけでは拾いきれない声も重要であると考え、アンケート結果を踏まえ、5月と6月に「人と組織を考える」を大きなテーマに約100名の方々との対話会を行った。
アンケートから対話会まで、貫かれた大きな問いは「新型コロナウイルス感染症は、われわれに何を問い掛けているのか」である。
感染症の終息はまだ見えない現在、暗中模索と試行錯誤は続いている。
だからこそ、思いを持った者同士が対話を繰り返し、そこから知恵を生み出すことが求められよう。
対話会では、コミュニケーション、チームビルディング、リーダーシップ、人間関係、評価制度、人材育成、イノベーションなど様々なテーマが持ち上がった。
その中でも「自社の存在意義とは何か」、「これからの時代におけるマネジメントのポイントは何か」は最も関心が高かった。
本稿の目的は、本質的なテーマである企業のマネジメントを問い直すことである。
結果として企業の存在意義の多様性と、そうした環境下でのマネジメントの鍵として「本質」、「学習」、「より広い協働」、「進化するビジョン」などが浮かび上がってきた。


論文はこちらからダウンロードできます↓
02 今、問い直す企業のマネジメント-新型コロナウイルス感染症を経て- (1).pdf


#コロナ禍のマネジメント #アンケート調査 #インタビュー調査 #リモートワークのマネジメント #対話
発売日
2021年1月19日

【メディア掲載】
~You TubeチャンネルNayutaTVさんの取材を受けました~
リモートワーク時代のマネジメントのヒントがあります
メディア掲載・出演

You Tubeのチャンネル「NayutaTV」さんで弊社の放映が開始しました。
Withコロナ時代のマネジメントをどうしていけばよいのか?
そんなことにお悩みのマネジャーも多いのではないでしょうか。
この壁を突破していくためには、一人ひとりがそれぞれの答えを作り出していく必要があります。
では、どうすれば答えが作り出されていくのか、それは一人で考えていてもなかなか答えは出てきません。
必要となるが対話です。
この動画には、マネジメントチームで対話をしていくヒントが示されています。
ご興味ありましたら、ご視聴頂き、高評価、拡散をお願いします。
Biz9さん動画
よろしければ、「Biz9」でチャンネル登録もお願いします。
#Biz9 #組織開発 #対話 #アフターコロナ #メディア取材
無題.png
発売日
2020年12月4日

【プレスリリース】
~コロナ渦の会社と社員の関係革新ウェビナー~
このプレスリリースが49の媒体に転載されました
メディア掲載・出演

11月10日に発行した下記プレスリリースが49媒体に転載されました。
取り上げて頂いた媒体の一部をご紹介いたします。
東洋経済オンライン様
時事ドットコム様
朝日新聞デジタル&M様
@DIME様
現代ビジネス様
プレスリリースの詳しい内容↓
企業組織変革のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が問う
『コロナ渦の会社と社員の関係革新ウェビナー』 を無料開催!
~コロナをきっかけに変化した社員の意識を4つの関係性を見直すことで
高パフォーマンス集団に変えることが出来る4回ウェビナー~

人と組織の変革を支援するコンサルティング会社
株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)
は2020年11月17日(火)より、オンラインによる「関係革新セミナー」を4回にわたり開催いたします。

コロナの影響で働き方だけでなく、職場の仲間や上司との距離感、
仕事や会社との距離感が大きく変わろうとしている。
そう感じている方も多くおられるのではないでしょうか。
自分から働きかけなければ、コミュニケーションが取れない、気づくと孤立してしまう環境の中で、
同僚や上司とどのように情報と感情を共有し、思いを重ねていけばいいのか。
どこか心の中では責任感や義務感でやってきた仕事や会社との向き合い方を変えなくていいのか。
このままで社員の気持ちをつなぎ、この難局をともに乗り越えていく創造力や組織力を引き出せるのだろうか。
こうした疑問を各人の中に閉じ込めるのではなく、会社も社員も正面から向き合ってみる、対話してみる。
その中で、こうした疑問や違和感と正面から向き合える関係に進化させていく。
そんな関係革新を起こしていくプロジェクトが、いろいろな会社でスタートしています。
①会社と個人の関係革新
②上司とメンバーとの関係革新
③人と仕事の関係革新
⓸職場のメンバー同士の関係革新
という4つの革新について、具体的な取り組みとそこでどのような対話を行っているのか、
どのような関係革新が起きているのかについて、実例も含めて、紹介していきます。
①会社と個人の関係革新
「新しい時代の会社と個人のつながり方をつくりだす」
~社員の心が会社から離れていると感じていませんか?~
日時:11月17日(火) 13:00~14:15
<詳細>
/seminar/detail/jfeel_3_1.html
②上司とメンバーとの関係革新
「見えないからこそ、〇〇でつながる上司・メンバーの関係を再構築する」
~管理や成果でつながろうとしていませんか?~
日時:12月2日(水) 13:30~15:00
<詳細>
/seminar/detail/post_125.html
③人と仕事の関係革新
「人と仕事の新しい関係をみんなで見出す」
~仕事は会社から与えられるものという意識が広がっていませんか?~
日時:12月9日(水) 13:00~15:00
<詳細>
/seminar/detail/2_2.html
⓸職場のメンバー同士の関係革新
「孤立する人をつくらず、ともに変化する職場をつくる」
~あなたの組織の関係の土台、揺らいでいませんか?~
日時:12月14日(月) 14:00~15:30
<詳細>
/seminar/detail/post_126.html

■株式会社ジェイフィール
個人に感情があるように組織全体に波及した感情、気分を「組織感情」○cと定義し、「組織感情をマネジメント」する企業向け研修を実施。ベストセラー「不機嫌な職場」(講談社現代新書(1926))を始め、「ワクワクする職場をつくる」(実業之日本社)など、組織活性に関する書籍を多数出版。「仕事が面白い、職場が楽しい、会社が好きだ」と本気で思える人たちが増え、その人たちの知恵や想いが連鎖し、社会全体に波及していくことを目指して活動中。

「組織感情」○cはジェイフィールの登録商標です
★本件に関するお問い合わせ先★
株式会社ジェイフィール
渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル6F
s-wada@j-feel.jp/ 080-3362-3209(担当:和田)
発売日
2020年11月11日

【プレスリリース】
~J.Feel School のプレスリリースを発行しました~
メディア掲載・出演

プレスリリース 企業研修のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が個人向け研修
『J.Feel School』 を10/20(火)より開校!
株式会社ジェイフィール2020年9月15日 17時00分
企業研修のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が個人向け研修
『J.Feel School』 を10/20(火)より開校!
約250社の企業研修で培われたノウハウを個人向けに初展開!
「何者かになるな。いつだって、わたしはわたしだ。」をスローガンに「人生の仕事を見つける旅」を提供
人と組織の変革を支援するコンサルティング会社株式会社ジェイフィール(社長:高橋克徳 本社所在地:東京都渋谷区 以下ジェイフィール)は2020年10月20日(火)より、オンラインによる個人向け研修『J.Feel School』を開校いたします。
『J.Feel School』は高校生から社会人まで様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代間での「対話」を通じて「自分の軸」となるものを見つけ、「本当に自分のやりたい仕事」を見つけ出すプログラムです。 知識詰込み型ではなく、内から湧き出る良い感情の連鎖で組織を活性化する研修を、今まで約250社以上の企業、延べ10,000人以上に実施してきたジェイフィールが、今回初めて個人向けにプログラムを組みました。コロナ渦により変化した学び方、働き方、人との関わり方、自分自身の生き方を改めて認識し、「自己探求」、「非日常体験」と「対話」を繰り返すことで、それぞれの世代のこれからの人生を彩りのある豊かなものにしていくことを目的としています。 ■『J Feel School』概要
https://www.jfeel-school.com/
・開催時期:2020/10/20~2021/2/27
・開催コース:
社会人コース/水曜日18:30~21:00
大学生コース/火曜日18:30~21:00
高校生コース/木曜日18:30~21:00 ・カリキュラムの全体像:
Phase1 内なる旅
6回のセッション。自己探求や他者との対話を通して「自分の本来性」を見つけ出します。
Phase2 外への旅
3回のセッション。世代を超えたチーム編成により多様な価値観の中で「これからの生き方」について対話し、チームで一つのアウトプットを創り上げ、発表して頂きます。
Phase3 内と外の旅
3回のセッション。これまでの「内なる旅」「外への旅」を統合し、自分にとっての「人生の仕事」を探求し、発表して頂きます ・価格(全て消費税込み。分割払い可(6回、6ヵ月)
★社会人コース¥168,000
(早割り¥148,000)
★大学生コース¥72,000
(早割り¥60,000)
★高校生コース¥72,000
(早割り¥60,000)

■講師紹介
●佐藤 将
コンサルタント
慶応義塾大学経済学部卒、コーネル大学大学院労使関係学修士修了
モットーは、「日本の若者を元気に、世界の若者を元気に!」キャリアの半分近くが、米国や英国の海外。主に海外M&A前の人事デューデリジェンス、クロスボーダーの統合支援、海外拠点の立て直しなどを行う。海外の若者たちと働いた経験から、日本の次世代リーダー育成に関心を持つ。
毎月、新世代のリーダーシップのコミュニティを主催。
将さん.png
●北村祐三
コンサルタント
日本大学生産工学部卒
金融系企業の経営企画部門で約10年間 経営戦略の立案に携わったのち、人事部門で採用、人事制度設計・運用、組織・人材開発などに従事。その中で、社員が自分の思いに気づくことで大きく変化していく姿を目の当たりにする。2018年4月よりジェイフィールに参画。日本を支える大人たちが、自分らしく生きていける社会の実現に向けて活動中。 北村さん.png ●和田誠司
コンサルタント
東京理科大学大学院イノベーション研究科修士課程修了、技術経営修士。
株式会社タナベ経営にて、セールスプロモーション分野のSPデザインコンサルタントとして、企業成長に向けたイベント企画、マーケティング支援に従事。2016年4月よりジェイフィールに参画。ジェイフィールの日本の感情再生という夢と自分の思いを重ねて、新しいことを次々に企画、実践している。 和田.png
■株式会社ジェイフィール 
/
個人に感情があるように組織全体に波及した感情、気分を「組織感情」と定義し、「組織感情をマネジメント」する企業向け研修を約250社、延べ10,000人に実施。ベストセラー「不機嫌な職場」(講談社現代新書(1926))を始め、「ワクワクする職場をつくる」(実業之日本社)など、組織活性に関する書籍を多数出版。「仕事が面白い、職場が楽しい、会社が好きだ」と本気で思える人たちが増え、その人たちの知恵や想いが連鎖し、社会全体に波及していくことを目指して活動中。
「組織感情」はジェイフィールの登録商標です。

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
★本件に関するお問い合わせ先★
株式会社ジェイフィール(HP:/)
渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル6F
s-wada@j-feel.jp/ 080-3362-3209(担当:和田)
プレスリリース > 株式会社ジェイフィール > 企業研修のプロフェッショナル集団J.Feel(ジェイフィール)が個人向け研修
種類
商品サービス
ビジネスカテゴリ
経営・コンサルティング就職・転職・人材派遣・アルバイト
キーワード
働き方リーダーシップ教育生き方対話多様性自己発見越境学習ウェルビーイング自己探求
発売日
2020年9月4日

【メディア掲載】
~You TubeチャンネルNayutaTVさんの取材を受けました~
村田、阿由葉、和田がこれからの組織について語っています
メディア掲載・出演

【メディア掲載】</br>~You TubeチャンネルNayutaTVさんの取材を受けました~</br>村田、阿由葉、和田がこれからの組織について語っています
2020年9月4日より、You Tubeのチャンネル「NayutaTV」さんで弊社の放映が開始しました。
コロナにより組織はどうなるの?
アフターコロナの組織に向けて、どうしていけばよいのだろうか? そんな日々のもやもやにお答えするべく、
村田、阿由葉、和田で、今そしてこれからの組織に対する思いを語りました。
イキイキとした組織をつくるためには、感情の交流、対話が必要になってきます。
イキイキとした組織を作りたい!
そんな方はぜひ御覧ください。
https://youtu.be/i91cluxO0Uo
よろしければ、「NayutaTV」でチャンネル登録もお願いします。
#Biz9 #組織開発 #対話 #アフターコロナ #メディア取材 無題2.png
発売日
2020年9月4日

【ABEMAPrime 】
~管理職は負け組?「仕事<プライベート」新常識の中で生きる人の仕事観 出世しなくない若者たちのホンネ~
高橋克徳が出演いたしました
メディア掲載・出演

2020年5月28日放送、ABEMAPrimeに高橋克徳が組織開発の専門家として出演いたしました。
テーマは~管理職は負け組?「仕事<プライベート」新常識の中で生きる人の仕事観 出世しなくない若者たちのホンネ~でした。


高橋1.png


MC:EXITさん、テレビ朝日のアナウンサーの平石直之さん
ゲスト:慶応大特任准教授でプロデューサーの若新雄純さん、東洋経済編集長の山田俊浩さん、神戸大学教授の尾崎弘之さんと
弊社代表の高橋でした。


管理職を目指さない若者に対して、さまざまなゲストが若者に寄り添う発言を見せていました。
私(ジェイフィール和田)としては、改めて「若者が働きたい組織って何だろう」と考えさせられました。


そんな中、若者が管理職を目指さない理由として、高橋からは「成長経済の終焉:見返りを期待できない」「ネット社会の進展:フラットに繋がりたい」「教育の変化:ありのままでいい」という3点を挙げました。また、「会社での出世、つまり大きな仕事ができてお金がもらえて、ということが働く目的や自尊心につながっていたと思う。そこが多様になってきているのではないか」とコメントをしました。


若者可能性を最大限引き出せる組織ってどんな姿なのか。
番組を見終えた私は、そんなことを疑問に持ちました。


皆さんもよろしければ、番組をご覧くださいませ。考えさせられます。
番組の様子は下記よりご覧頂けます。
https://gxyt4.app.goo.gl/2zCVw

2021年05月28日まで視聴可能です。


お時間がない方は、記事でもご覧いただけます。
https://times.abema.tv/posts/7055949

こちらは無期限でご覧いただけます。
発売日
2020年5月28日

ジェイフィール緊急アンケート分析結果
論文・レポート

皆様、この度はジェイフィールの緊急アンケートにご協力頂き、ありがとうございました。
ジェイフィールと関わりのある、287名の方にご回答を頂くことができました。
皆さんがどんな気持ちで働いているのか、アンケートを取る前は私たちもいろいろな憶測をしていました。
「不安が感情の大半をしめているのではないか」「みんな苦しんでいるのではないか」「どうしたら良いか戸惑っているのではないか」などなど、心配事は付きませんでした。
しかし、アンケートの結果を見てみると意外な結果となりました。
キーワードとして浮び上がってきたのは......。
ご興味がございましたら。PDFを御覧くださいませ。
■調査概要
・期間:4/20~5/1
・回答:287件
・質問例:「今のあなたの気持ちを教えてください」
「この状況を乗り越えるために、一番必要だと思うことはなんでしょうか」

【エルダー 2020年1月号】
片岡裕司 取材記事
高齢社員の手腕を"人材育成"に活かす ~イキイキ輝くベテラン社員が組織を変える~
メディア掲載・出演

【エルダー 2020年1月号】</br>片岡裕司 取材記事</br>高齢社員の手腕を
エルダー 2020年1月号に片岡裕司の取材記事「高齢社員の手腕を"人材育成"に活かす ~イキイキ輝くベテラン社員が組織を変える~」が掲載されました。

「ベテラン社員は後進育成の主役!」という特集の中で、高齢社員の手腕を人材育成に活かすために「共育」について提案した記事になります。
高齢社員を育成に活かしたいという話はよくありますが、何かを教える・伝えるということに力点を置くのではなく、伴走しながら一緒に成長していくということが重要であるということを解説しています。 こちらから記事が読めますので、ぜひお読みください。
発売日
2020年1月1日
出版社
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 労働調査会
価格
定価458円(税別)

2019年10月 ビズリーチのフリーマガジン「BizHint マガジン」にて、片岡裕司の取材記事が掲載されました
『50代のベテラン社員たちを再び活躍させる方法』
メディア掲載・出演

2019年10月 ビズリーチのフリーマガジン「BizHint マガジン」にて、片岡裕司の取材記事が掲載されました</br>『50代のベテラン社員たちを再び活躍させる方法』
ビズリーチのフリーマガジン「BizHint マガジン」にて、『50代のベテラン社員たちを再び活躍させる方法』と題し、片岡裕司の取材記事が掲載されました。
ベテラン社員のモチベーションをどう回復させるかがテーマですが、片岡曰く「モチベーションをあげるのは本人次第ですが、下げないように丁寧に見ていくことが大事」とのこと。
モチベーションを高めることに注力する組織や上司が多い中、「下げないことの大事さ」を提言した片岡の言葉が印象的な記事となりました。
発売日
2019年10月9日

2019年10月9日 アデコが運営する「Power of work」に片岡裕司の取材記事が掲載されました
『シニア社員の意欲を高めるためにマネジャーが知っておくべき心得』
メディア掲載・出演

Adecco Groupが目指す仕事の未来像を伝えるべく、さまざまなトピックスを紹介しているサイト、「Power of work」に、『シニア社員の意欲を高めるためにマネジャーが知っておくべき心得』と題し、片岡裕司の取材記事が掲載されました。 シニア世代の活躍を喫緊の課題と感じている企業が多い中、どうしたらいいのかわからず悩んでいるという声がよく聞かれます。
この問題に早くから取り組んできた片岡が、この問題のポイントを整理し、わかりやすく解説しました。
シニア社員の意欲を高める5つのステップもご紹介。
ぜひ、お読みください。
発売日
2019年10月9日

2019年7月11日 「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント記事がBiz/Zineに掲載されました
メディア掲載・出演

企業の事業開発者のためのWebメディア「Biz/Zine」に、「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント取材記事が掲載されました。
経営学の権威 ヘンリー・ミンツバーグと野中郁次郎、伊丹敬之が語る、日本的経営復権とコミュニティシップ』と題し、
世界の経営学をリードしてきたカナダ・マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授、一橋大学の野中郁次郎名誉教授、国際大学・伊丹敬之学長が、それぞれに語ったことが詳細に書かれています。 後編に分かれ、詳細でありながらわかりやすい記事となっております。
ぜひご覧ください。
発売日
2019年7月11日

2019年7月3日 「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント記事がHRプロに掲載されました
メディア掲載・出演

日本最大級の人事ポータルサイト「HRプロ」に、「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」のイベント取材記事が掲載されました。
HRプロ編集部取材×注目人事トレンドとして『感情を見直すことで、日本の企業・組織はもっと強くなる! セミナー「人、組織、社会の関係を根本から問い直す」レポート』と題し、世界の経営学をリードしてきたカナダ・マギル大学のヘンリー・ミンツバーグ教授、一橋大学の野中郁次郎名誉教授、国際大学・伊丹敬之学長の3名による鼎談をまとめた記事となっております。
日本の経営は人を大事にしてきたと「人本主義」を唱える伊丹先生。
「共感・直観」が経営において大事だと説く野中先生。
アートとサイエンスのバランス、そしてコミュニティシップの大切さを語るミンツバーグ先生。
なかなか集うことのない3名の語りを、ぜひお読みください。
発売日
2019年7月3日

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