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人事マネジメント1月号 書評に「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
メディア掲載・出演

人事マネジメント1月号 書評に「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
人事マネジメント1月号の書評に「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました。
以下、一部抜粋です。
「書名も本文の語り口も非常にやさしい表現ながら、内容密度は相当に濃く、かつ実験的な訴求を盛り込んでいる」
「人の思いを起点に事業を創り出していく、従来とは真逆の発想を掲げつつ、賛否は当然あるという前提で、修正し続けることで折り合いをつける自社での試みも報告している」
みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.pngのサムネイル画像
発売日
2018年1月5日
出版社
ビジネスパブリッシング
価格
年間購読料 ¥39,800

【企業と人材 2018年1月】
新刊ブックレビューに「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
メディア掲載・出演

【企業と人材 2018年1月】</br>新刊ブックレビューに「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました
「企業と人材 2017年1月号」の新刊ブックレビューに「みんなでつなぐリーダーシップ」が掲載されました。 「管理職層、若手・中堅層、経営層それぞれに合ったリーダーシップを連動させたとき、新たな組織像がみえてくる」と紹介されています。

みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.png
発売日
2019年1月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

【東洋経済ONLINE 2018年1月4日】
高橋克徳の取材記事が掲載されました
『「若者が出世を望まない」心境の裏にある本質』
メディア掲載・出演

「みんなでつなぐリーダーシップ」の著者、高橋克徳の記事が1月4日の東洋経済ONLINEに掲載されました。
12月4日に掲載された「20~30代が出世を望まなくなってきた本質」には多くの反響がありました。

今回は『「若者が出世を望まない」心境の裏にある本質 自分だけが前に出るのをよしとしない文化も』と題し、日本人ならではの特性から見える課題などを述べています。
他国と比べ日本の若者が前向きに動き出す姿勢が低い。
自分から踏み出すこと、リスクがあってもチャレンジすることに慎重である。

しかし、実は先輩世代、上司世代ほど、実は自分から踏み出さず、チャレンジしない人たちになっているということがデータに現れているのです。その背景に迫ります。


日本人ならではの「互いを認め合い尊重し合うことが大切だという感覚」を持ってすれば、「日本人らしい感覚で未来を切り開いていく新しいリーダーシップのあり方」が見えてくるかもしれません。 みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.png
発売日
2018年1月4日
ご購入

【ダイヤモンドオンライン 2017年12月27日】
高橋克徳の取材記事が掲載されました
『若手の「出世したくない」症候群が、ただの責任逃れではない理由』
メディア掲載・出演

ダイヤモンドオンラインに高橋克徳の取材記事が掲載されました。

『若手の「出世したくない」症候群が、ただの責任逃れではない理由』と題し、著書「みんなでつなぐリーダーシップ」で述べた「管理職になりたくない若手・中堅が増えている」という話から、リーダーシップについて語っています。


管理職世代が見てきたリーダーシップと、若手世代が考えているリーダーシップの在り方の違い。そして、会社の在り方そのものに若手が抱く「違和感」から、今向き合わなければならない問題について、提起します。
『管理職やリーダーの在り方を根幹から見直し、みんなが幸せになる新たな組織運営の形を議論することから始める必要があるのではないでしょうか。』


・強いリーダーにはなれない 管理職離れも進む若手社員の本音
・従来の「オレオレ型リーダー」から 「サザエさん型リーダー」へ
・会社や上司の行動原理は もはや若手とズレている
・管理職になりたくないだけでなく 会社自体に疑問を抱いている
・これからの時代に求められるのは みんなでつなぐリーダーシップ


著者新刊として「みんなでつなぐリーダーシップ」の紹介もあります。
みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.png
発売日
2017年12月27日
ご購入

【WELに暮らそう 2017 WINTER】
「職場に親友 あなたは、どう!?」高橋克徳 取材記事
メディア掲載・出演

【WELに暮らそう 2017 WINTER】</br>「職場に親友 あなたは、どう!?」高橋克徳 取材記事
福利厚生サービス情報便「WELに暮らそう」に高橋克徳の取材記事が掲載されました。
特集「職場に親友、あなたはどう!?」の中で、親友への第一歩について語っています。


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試してもらいたいのは、職場で感じていることを素直に話してみるという積み重ね。
他社と向き合うことは自分自身の感情とも向き合うことにもなるので、
次第に信頼関係も深まり、親友への一歩を少しずつ、でも、しっかりと踏み出せます。
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"職場で親友をつくる"というよりも"生き生きとして職場づくり"のために、
感情を閉ざさないことが大事だと述べています。
発売日
2017年12月1日

【賃金事情】
2017年12月20日 No.2753「企業は中高年社員をどのようにしたいのか」片岡裕司 取材記事
メディア掲載・出演

【賃金事情】</br>2017年12月20日 No.2753「企業は中高年社員をどのようにしたいのか」片岡裕司 取材記事
「賃金事情」2017年12月20日 No.2753のNews&Report2017「企業は中高年社員をどのようにしたいのか」にて、片岡裕司への取材記事が掲載されました。

テルモ株式会社の取り組みを紹介し、中高年社員の活性化・戦力化について、現状と取り組み方を語っています。
上場企業の社員の平均年齢はすでに40歳を超えています。
管理職層と非管理職層では「仕事のやりがい度」に大きな差がある現状を踏まえ、「ベテラン社員のもつポテンシャルを最大限に発揮させるかどうかが、今後の企業の成長を左右することは間違いありません」と述べています。
発売日
2017年12月20日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料 62,700円(税込)

【jinJour(ジンジュール) 2017年12月8日】
人事パーソンへオススメの新刊として
「みんなでつなぐリーダーシップ」が紹介されました
メディア掲載・出演

みんなでつなぐリーダーシップ」が労務行政研究所のポータルサイト「jinJour(ジンジュール)」にて紹介されました。


みんなでつなぐリーダーシップ_cover_見本.png


「強いリーダーを求めてきた従来の日本企業の在り方に一石を投じる形で、自社のマネジメントやリーダーシップについて考える際に、手元に置いておきたい一冊といえよう。」と紹介されています。
発売日
2017年12月8日
ご購入

【フジテレビ「ノンストップ!」 2017年12月8日】
高橋克徳のコメントが紹介されました。
メディア掲載・出演

先日フジテレビ「ノンストップ!」より、高橋克徳が取材を受けました。
本日オンエアされた「ノンストップ!サミット」のテーマは「管理職になりたくない若者」ということで、
東洋経済ONLINEに掲載された「みんなでつなぐリーダーシップ」の記事を見たディレクターさんが取材をしてくれました。


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オンエアでは高橋の「管理職そのものを見直さなければならない」「人の上に立つことが本当にいいことなのか」といったコメントが紹介されました。


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コメンテータのハイヒールリンゴさんは「バブル世代は上へ上へと目指すのが当たり前だったから、意味がわからない」とおっしゃっていました。カンニング竹山さんは「今は仕事が人生の軸じゃないんじゃない?」と。
街頭インタビューでも、シニア世代からは「責任を取りたくないという考えはよくない」など否定的な意見が目立ち、世代間ギャップをとても感じました。


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「管理職になりたくない」と言うことがいいか悪いかということよりも、なぜそう思ってしまうのか、その背景に何があるのかを考えなければなりません。
個人の問題ではなく、社会全体の問題として今一度考えてみましょう。
発売日
2017年12月8日
ご購入

【東洋経済ONLINE 2017年12月4日】
「みんなでつなぐリーダーシップ」が紹介されました
『20~30代が出世を望まなくなってきた本質』
メディア掲載・出演

みんなでつなぐリーダーシップ」の著者、高橋克徳の記事が本日の東洋経済ONLINEに掲載されました。

『20~30代が出世を望まなくなってきた本質「わたし、管理職になりたくありません」』

新入社員への調査で「管理職になりたくない」という否定派が肯定派を上回る結果が出ています。
今の管理職を見ていて抱く「管理職」という役割そのものへの疑問、
働く上での価値観の変化などの理由が挙げられます。 しかし、それだけではない。
今、管理職を軸にしてきた組織マネジメントのあり方が、根幹からの「問い直し」を迫られているのです。 みんなでつなぐ本ちらし.jpgのサムネイル画像
発売日
2017年12月4日
ご購入

【「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」】本日発売!
日経ストアで電子書籍も販売中!
書籍

【「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」】本日発売!</br>日経ストアで電子書籍も販売中!
本日発売の新刊本「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」が日経ストアにて、電子書籍も同時に発売中です。


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リフレクションラウンドテーブルの中でも「マネジメントハプニングス」(通称マネハプ)に焦点を当てた今回の新刊本は、「内省」と「対話」の実践がわかる一冊となっています。
シンプルな習慣でありながら、実践すると自分自身の変化、周りの変化を感じられるマネハプ。
実際に変化を起こしている組織の取り組みもご紹介しています。
ぜひ、お読みください。
発売日
2017年11月7日
著者
重光直之、片岡裕司、小森谷浩志
出版社
日本経済新聞出版社

みんなでつなぐリーダーシップ
書籍

みんなでつなぐリーダーシップ
2017年11月10日、新刊本「みんなでつなぐリーダーシップ」が発売になります。
amazonで予約受付を開始いたしました。


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この本は現在の組織の在りようについて疑問を呈し、未来について今何を考えなければならないのかを提言しています。
今「管理職になりたくない」という人が増えていて、日本の若者はさまざまなことに違和感を持っています。
若者が感じている違和感とは何なのでしょうか。
VUCA時代と言われ未来が予測不能な中、組織の当たり前を今こそ問い直さなければならないのではと問いかけています。
リーダーシップとはそもそも何なのか。
そこから問い直し、新しいリーダーシップについて考える。
日本はこのままでいいのか。
若者の声に向き合い、今こそ根本から考えなければ日本は世界から取り残されることになる。
ではこれから、何をどうしていったらいいのか。
新しいリーダーシップの在り方や、組織と人の関係性を見直すことについて説き、
みんなで一緒に考えましょう、一歩踏み出しましょう、と訴えかける一冊です。
発売日
2017年11月10日
著者
高橋克徳
出版社
実業之日本社
価格
本体1,500円+税
ご購入

週イチ・30分の習慣でよみがえる職場
書籍

週イチ・30分の習慣でよみがえる職場
2017年11月7日、新刊本「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」が発売になります。
amazonで予約受付を開始いたしました。


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リフレクションラウンドテーブル(以下RRT)の中でも「マネジメントハプニングス」(通称マネハプ)に焦点を当て、最新事例もご紹介しています。

マネハプの進め方もわかりやすく解説し、読者の皆様にもトライしていただけるような本にいたしました。
マネハプはRRTでは必ず行われるもので、事前準備や宿題もなく、マネジャー同士で対話をするだけなのですが、ここでの気付きがマネジメントに大きく影響を及ぼす事例を私たちはたくさん見てきました。
キーワードは「内省」と「対話」です。

マネハプはマネジャーだけに有効なものではありません。
本の中でも紹介しているミンツバーグの言葉があります。
「マネジャーたちの日々は、マネジメント、ひいては人生について考えるうえで打ってつけの素材になる。
マネジメントとは人生そのものなのである」

皆さまに読んでいただきたい本です。
発売日
2017年11月7日
著者
重光直之 片岡裕司 小森谷浩志
出版社
日本経済新聞出版社
価格
本体1,500円+税
ご購入

【NHK「週刊ニュース深読み」 2017年10月7日】
片岡裕司が出演いたしました
メディア掲載・出演

2017年10月7日放送、NHK総合「週刊ニュース深読み」の深読みコーナーに片岡裕司が専門家として出演いたしました。
テーマは「何歳まで現役? "人生100年時代"の働き方」でした。


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少子高齢社会において、かつては「定年」と言われた年齢に差し掛かっている人たちの働き方に注目が集まっています。
しかし、再雇用によって下がった待遇とともに、モチベーションも下がってしまう人が多いようです。
問題はどこにあるのか。
モチベーションを維持して働き続けるには何が必要なのか。
タレントの千秋さん、平成ノブシコブシの吉村崇さんを交えて、議論しました。


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限られた時間の中での生放送で、伝えたいことをすべてお話することはできませんでしたが、
片岡は常々「ベテラン社員の活性化は組織全体の問題である。取り組めば必ずうまくいくものだ。」と言っています。
モチベーションの維持は本人の問題と考えられがちですが、実はそれだけではないのです。
知識と経験は豊富なベテラン社員ですから、活躍してもらえれば組織にとってプラスなことが多いのも事実。
私たちはこれからもこの問題に取り組んでいきます。

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番組ホームページはこちら

番組Youtubeはこちら
発売日
2017年10月7日

【週刊 東洋経済 2017年9月25日】
片岡裕司のコメントが掲載されました
特集 定年後の仕事選び
『「働かないおじさん」には訳がある』
メディア掲載・出演

【週刊 東洋経済 2017年9月25日】</br>片岡裕司のコメントが掲載されました</br>特集 定年後の仕事選び</br>『「働かないおじさん」には訳がある』
2017年9月25日、週刊 東洋経済に片岡裕司のコメントが掲載されました。
今回の特集は「定年後の仕事選び」。
『「働かないおじさん」には訳がある」50代社員をダメにする役職定年と定年後再雇用』の中で片岡が取材を受けました。
シニア社員が活躍できない問題点は組織の構造的問題だけでなく、やる気を失わせる数々の仕組みがあることを指摘しています。
ぜひご一読ください。
発売日
2017年9月25日

【日経新聞(九州) 2017年9月13日】
西部ガスの取り組みが紹介されました
定年後の嘱託 待遇改善
メディア掲載・出演

日本経済新聞 九州版 2017年9月13日の朝刊に、西部ガスのミドル層への取り組みが紹介されました。 同社では50歳代のミドル層のやる気を引き出すため、定年後に再雇用する嘱託社員の待遇を改善します。 給与面の改善の他、50代になる際に上司との面談を重ね、職種のマッチングや家庭の事情に合わせた勤務地などを相談できるように。 Jfeelはこの取り組みをお手伝いしています。
発売日
2017年9月22日

【エルダー 2017年9月号】
片岡裕司 取材記事
シニア社員がイキイキするマネジメント
メディア掲載・出演

【エルダー 2017年9月号】</br>片岡裕司 取材記事</br>シニア社員がイキイキするマネジメント
エルダー 2017年9月号に片岡裕司の取材記事「シニア社員がイキイキするマネジメント」が掲載されました。

企業内に占める割合が増えてきたシニア社員。
定年を目前にモチベーションが下がってしまいがちですが、企業としてはシニア社員に活躍してもらい、企業全体の活性化を図りたいと考えています。
今回はシニア社員が活躍できていない背景と、活躍してもらうためのポイントをわかりやすく解説。
シニア層パワーアッププロジェクトもご紹介しています。
発売日
2017年9月1日
出版社
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 労働調査会
価格
定価458円(税別)

【人事実務 2017年8月号】
長谷川晃大 取材記事
「風通しのよい職場づくりの3要素」
メディア掲載・出演

【人事実務 2017年8月号】</br>長谷川晃大 取材記事</br>「風通しのよい職場づくりの3要素」
人事実務 2017年8月号に長谷川晃大の取材記事「風通しのよい職場づくりの3要素」が掲載されました。

特集『「風通しのよい組織」はどう作る』において、「風通しのよさ」とはそもそも何かという言葉の意味から考えていきます。職場の風通しのよさを構成する3つの要素「情報・感情・智慧」の重要性について詳しく解説し、具体的なステップについても述べています。
発売日
2017年8月1日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料 44,040円(税込)

【プレジデント2017.7.31】
高橋克徳 取材記事
上司が危ない!不機嫌な職場から「謀反」が起こるメカニズム
メディア掲載・出演

【プレジデント2017.7.31】</br>高橋克徳 取材記事</br>上司が危ない!不機嫌な職場から「謀反」が起こるメカニズム
「プレジデント 2017.7.31」に高橋克徳の取材記事「上司が危ない!不機嫌な職場から『謀反』が起こるメカニズム」が掲載されました。いつもイライラ・ギスギス・・・・・。上司や経営者に進言しても何も変わらない。職場の「負の構造」が社員の攻撃的反応を引き起こすことに警鐘を鳴らしています。そのためには「人がよりよく生きるための組織に変える」こと。変革のターニングポイントを乗り切り、未来を切り拓くポイントについて解説しています。
発売日
2017年7月31日
出版社
プレジデント社

【日経トップリーダー 2017年6月号】
片岡裕司 取材記事
「おじさん再起動!中高年を戦力化せよ」
メディア掲載・出演

【日経トップリーダー 2017年6月号】</br>片岡裕司 取材記事</br>「おじさん再起動!中高年を戦力化せよ」
「日経トップリーダー 2017年6月号」の特集「おじさん再起動!中高年を戦力化せよ」に片岡裕司の取材記事が紹介されました。「『このおじさん使えない』という人が一番問題だ」と片岡が述べています。千差万別の事情がある中高年のやる気をどう引き出すのか。具体的な手法について、片岡の著書「ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント」が引用されています。
発売日
2017年6月1日
出版社
日経BP社

【DX LEADERS】
小森谷浩志 取材記事
「禅の教えを通じて、自分自身・組織・ビジネスのあり方を問い直す~なぜマインドフルネスなのか、組織への適用事例~」
メディア掲載・出演

現代のテクノロジーと経営者のためのウェブメディア。"DX LEARDERS"にて小森谷浩への取材記事が掲載されました。
禅の教えを通じて、自分自身・組織・ビジネスのあり方を問い直す~なぜマインドフルネスなのか、組織への適用事例~」 何かを手に入れる手段としてマインドフルネスを捉えることの危険性について話しています。
発売日
2017年6月5日

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