- logmi Businessの編集部オリジナル特集に弊社代表の高橋克徳が掲載されました
logmi Businessの編集部オリジナル特集『"静かな退職"が増える職場のリアル』にて、弊社代表の高橋のインタビューが3回に渡って掲載されました。
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■1記事目 「仕事の小さな喜びを共有できない職場」が静かな退職を生む つながりの喪失が招く組織崩壊のメカニズム ▶記事へ
• 「静かな退職」が若者を中心に広がっていますが、その背景には職場での「つながりの喪失」という根深い問題があります。
• 組織論の専門家・高橋克徳氏は、2000年代から職場のタコツボ化が進み、仕事の小さな喜びを共有できない環境が生まれたと指摘。
• 経営者や管理職は、対話の機会を増やし、人としてのつながりを感じられる職場づくりに取り組むことが急務です。
(logmi 掲載ページより)
■2記事目 「働かないおじさん」が生まれる組織の構造 中年世代にも広がる「静かな退職」
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・「静かな退職」は若手だけでなく中高年層にも広がっているが、特に「働かないおじさん」問題には深刻な構造的課題が潜んでいます。
・役職定年で立場を失った50代後半の世代は、給与半減と仕事の減少により「会社も自分を求めていない」と感じるようになってしまいます。
・日本企業は効率性だけでなく、仕事の意味と目的を共有する対話の文化を取り戻すことが急務となっています。
(logmi 掲載ページより)
■3記事目 「がんばれない人」を責めても職場は良くならない メンバーの「静かな退職」による負の連鎖を断つ方法
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・「静かな退職」が注目される中、やる気を失った社員の存在が職場に深刻な影響を与えています。
・組織開発・人材開発コンサルタントの高橋克徳氏は、現代は「がんばる」を強要される時代から、自然とがんばりたくなる関係性が求められる時代へと変化していると指摘。
・経営者や管理職は、個人への働きかけだけでなく、組織全体で「働く意味」を話し合い、お互いを大事にする職場づくりを進めるべきです。
(logmi 掲載ページより)