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ジェイフィールは、良い感情の連鎖を起こすことで、
人と組織の変革を支援するコンサルティング会社です。

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コラム・日記

ジェイフィール合宿を行いました 2018年5月22日

半年に一度のジェイフィール合宿を、この週末に行いました。
今回の行き先は逗子。
天気にも恵まれ、海の見える環境での合宿。

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一見ステキな環境ですが、きらきら光る波を見ながら会議室にこもるという・・・
「釣りでもしたいなぁ」
「BBQでしょう」
なんて冗談を言いながら、みんなでしっかりと合宿をやりました。

合宿_話し合い.jpg
この半年の振り返りもありながら、ジェイフィールの未来について考え、
改めて私たちが今できていることと、できていないこと、
世界はどうなっていくのかなどを考えました。
また、仲間への感謝や賞賛、期待を伝え合い、今期やりたいことなどを一人ひとりが語りました。

参加人数が過去最多となり、ジェイフィールのメンバーが増えたことを実感。
いろんな視点が入って、ブレストしていて楽しかったです。
そう思えるのは「みんな違っていい」という風土があるからでしょうか。
次の合宿は秋。
その頃にはどんなジェイフィールになっているのか、楽しみです。

Social Re-connect Project始動しました! 2018年3月22日

3/6(火)、ジェイフィールオフィスにてSocial Re-connect Projectの第1回ワークショップを実施いたしました。
Social Re-connect Project (SRP)とは社会と自分のつながりを見つけていくための活動として、ジェイフィールで始めていくことになったアクションです。「まだ多くの人に知られていない社会の課題」にフォーカスをあて、そこに向き合っている方々の思いや実態にじっくり耳を傾ける時間を創ります。そのうえで自分とその問題とのつながりをみつけていくような時間を設けていくのがこの場のコンセプトです。記念すべき第1回目である今回は、特定非営利活動法人HUG for ALLの代表理事である村上綾野さんをお呼びしました。HUG for ALLさんは、すべての子供たちに「安心できる場所」と「生きる力」をというミッションのもと、児童養護施設で暮らす子供たち、さらには施設の職員の皆様のサポートを行っている団体です。(団体HPはこちら→http://hugforall.strikingly.com/

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冒頭、村上さんから児童養護施設にいる子供たちの現状や取り巻く環境について、さらにその現状や環境に対してHUG for ALLがどのようなアクションをしようとしているかをお話いただきました。印象的だったのは、村上さんの「大人の期待通りがんばれてしまう子どもたちほど、何も解決しないのでは?」という言葉。児童養護施設の入所理由トップは、親の虐待/精神疾患/経済的困窮と言われているそうです。中には大きな困難を抱えた子供たちも存在し、また児童養護施設の慢性的な人手不足といった背景もあり、本当に手一杯の状態で運営されている施設もあるとのこと。そんな環境では、我慢ができたり、大人の事情をくみ取ったりできる子ほど、関心が向けられにくく、自尊心が育まれづらいのではないかといった課題意識です。

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その後質疑や対話などを挟みながら、後半はジェイフィールコンサルタントの長谷川がファシリテーターとして入り、ワークショップを実施しました。ワークショップの詳細は次回SRPに来て是非体感していただきたいのですが(笑)、村上さんのお話を聴いて感じたことを「サイレントスキット(言葉を使わない即興劇)」で形にし、そのスキットをお互いに見ながら感じたことを語り合う...シンプルに「感じる」ことを大事にした構成になっています。スキットをつくる前に「子供たちが感じているであろう感情と近しいもの」を「自分も感じたことがないか」...これも直感的な方法で思い出してみます。
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私が思い出したのは、自分が小学生の時のエピソード。自宅から離れたスーパーマーケットに一人で行き、家にお土産としてグラスを買って帰りました。その時に親がとても喜んでくれたのが忘れられず、またそのスーパーに行った時に、何かをお土産に買って帰ったのだと思います。そうすると、やんわりと「もういいよ」と親に言われ、ちょっとショックを受けた...記憶が曖昧な部分もありますが、そんな感じの思い出です。思い返してみると、その時は親がとても忙しい時期で、自分に笑顔を向けてほしい一心でそんなことをやったんじゃないか...と。「安心できる居場所」を求める感覚が自分の中にもあることが、体感された瞬間でした。
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このようなエピソードの一部をスキットにし、お互いに見て対話をすることで、また気づきが生まれます。そして参加者の方々には最後に、「HUG for ALLの向き合う社会の課題と私のつながり」を考えてもらい、ワークショップは終了しました。

参加者の方々の声としては「スキットを演じる中で、人に関与してもらいほっとするイメージが体感できた」「集団の中で関心を寄せられない疎外感を体感できた」「スキットを見て『自分にこんな関わりがあったらよかったのに』という感覚になった」等...それぞれがそれぞれの、社会課題とご自身のつながりを見出していただいていたように思います。また多くの参加者の方から聞かれたのは「共感もするし、問題意識も芽生えたが、自分が気軽にボランティアとして参加してもよいものだろうか」というもの。HUG for ALLさんでは基本的には継続的な支援の形をとりつつも、単発で参加可能なワークショップ運営スタッフなども参加形態としてあるようです。私自身、子供の学習支援をするNPOに所属していた経験がありますが、イベントの参加や寄付など社会課題に対するアクションの形は意外と幅広くあると感じています。是非みなさんも、関心がある課題があれば、何か小さくてもアクションをしてみてください。SRPは次回開催が未定ではありますが、来年度も開催予定です。また情報をお伝えできればと思いますので、是非ご参加くださいませ!
【J.Feelコンサルタント 齊藤】

「対話が生み出すイノベーション~弱さの語りの力~」を聴いて 2018年3月16日

今日は「Sansan Innovation Project 働き方2020」というイベントに行ってきました。

会場には満開の桜の他、プラントハンターの西畠清順氏が手がけた植物でいい空気が漂っておりました。
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展示は新しい働き方を実現するためのシステムやアプリの会社が多く出展しており、
「ノウハウを独り占めする時代は終わり。よいものはみんなでシェアして、みんなで社会をよりよくしていく時代だなぁ」と感じました。
本来、当たり前の姿だとも思います。
「競合」という言葉は死語になりつつあるのではないでしょうか。

講演は「対話が生み出すイノベーション~弱さの語りの力~」を聴きました。
プレゼンターは下記のお2人。
NTTドコモ イノベーション統括部 39worksアクセラレーター 金川暢宏氏
埼玉大学 人文社会学研究科准教授 宇田川元一氏

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NTTドコモのフェルコンという新規事業開発のための仕組みづくりについて聞きましたが、ジェイフィールとやっていることは似ていると思いました。
「本当にやりたいことは何なのか?」を突き詰めて考えるところから始めることや、
フラットな関係性を大事にしているところ、「攻撃は絶対しない」というスタンスなどが似ていると思いました。
また、失敗を恐れないために、1on1では「どんな失敗も受け止めるよ」と必ず言うのだとか。
安心して本音を話せないとイノベーションなんて起きない。
改めて、そう思いました。

また、ドコモをどうするとかではなく、これからの働き方について考える、外部の組織や人とできることが一緒にやって、社会全体をよくしていこうという考えも話されていて、ここでも世の中の流れを感じました。

いいお話が聴けて、充実した1日でした。

富士通グループの取り組みがカナダのHRポータルサイトに掲載されました 2018年3月15日

昨年、カナダで開催されたコーチングアワセルブズ(以下CO。日本名リフレクションラウンドテーブル)世界大会で飯島健太郎氏(株式会社富士通マーケティング 特命顧問)、仙田健氏(株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ 執行役員)が発表した富士通グループの取り組みが、カナダのHRポータルサイト「HRD(Human Resources Director)」に掲載されました。

株式会社富士通研究所や株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにおける、COへの参加率と業績の向上が何らかの因果関係があるのではないかという仮説についての発表です。
過去8年間のデータより、参加率が高いほど、経営陣、チームワーク、職場間のコミュニケーションの満足度が高いという結果が得られたとしています。

プログラムと業績との関連性は調査・立証が難しいものですが、長きに渡ってRRTを継続している富士通グループだからこそ立てられた仮説と結果であると言えます。

厚生労働省「第2回 働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」優秀賞に
弊社が支援している、西部ガス株式会社が選ばれました 2018年3月8日

昨年度から厚生労働省が実施している「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」にて、弊社が支援している西部ガス株式会社が優秀賞(職業安定局長賞)に選ばれました。
受賞にあたって、西部ガス様からは「ジェイフィールと一緒に取った賞です」と感謝の言葉をいただきました。

受賞のポイントは次の通り。
★働き方の見直しにより、全社で時間外労働を平成23年(2011年)からの5年間で約25%削減
★女性の活躍推進による女性管理職の増加、キャリアと育児の両立支援による育児休業利用者の100%復帰を実現
★高年齢者の活性化のための処遇改善や評価制度改定による意識変革の実施
(厚生労働省ウェブサイトより)

上記の内、高年齢者の活性化をジェイフィールが支援しています。
支援しているお客様が表彰されるのは私たちにとっても喜ばしいことです。
このような賞を取ったことで、同社の取り組みを参考に、他社での取り組みが広がることを期待しています。

厚生労働省「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」のポータルサイトはこちら
西部ガス株式会社のサイトはこちら

ベテラン社員活性化のプログラムはこちら

リフレクションラウンドテーブル® Women's Community 2017年度
公開講座 第4期が終了しました 2018年2月28日

12月からスタートした「リフレクションラウンドテーブル® Women's Community 公開講座 第4期」が先日終了いたしました。
女性管理職を増やしたいと思っても、当の女性たちは
「自分には自信がない」
「家庭との両立ができなくなりそう」
「今の管理職を見ていると、なりたいと思えない」
などといった理由から、なかなか現状が変わらないということがあります。

リフレクションラウンドテーブル(以下RRT)は安心安全なコミュニティをつくることで、本音で対話し、他社の経験から学びを得るプログラムです。加えて理論を学び、自身を見つめ、組織やマネジメントについて改めて考える場となっています。
このWomen's Community公開講座では、他業種の女性同士が集まるため、同じ立場の他社の人と話せる貴重な機会となっています。
対話の中で人の経験から学び、自分でも実践してみるなど行動変容につながりやすいのが特徴です。また互いにアドバイスし合い「みんなも悩んでいる。自分もできるかもしれない」という自信につながることも。
日常の中ではマネジメントについて立ち止まって考える機会がなく、講座に参加したことで、向き合う時間が持てたという声が聞かれたこともありました。

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今回の受講者からは最終セッションで次のような振り返りがありました。
・この集まりを通して、皆さん本当に悩んでるんだということがわかり、よろづ相談窓口の設立を目指している。

・部下と対話したことで、初めて彼女が考えていることがわかった。それから見方が変わり、関係がよくなった。

・会社の持っているビジョンと自身で持っているビジョンを意識的に発信するようになった。
そのことで、受け身だったメンバーも自発的に考えるという変化があった。

・自分視点から相手視点の変化があった。上司からも変わったねと言われたという目に見える成果があった。

・今まではマネジメントはこういうものと凝り固まっていたのが、皆さんの話を聞いて凝りが取れてきたかなと思う。

ほとんどの方が具体的に行動を起こしており、これからチーム内でマネハプをやっていきたいなど前向きな姿勢が見られました。
もともと「男性も女性も、さまざまな人が一緒にやれたら」と考えて始めた講座ですが、RRTを実施するとほとんどの参加者が男性だったことから、ならば女性だけのRRTをやってみようとスタートしました。
今後は当初目指していたように、女性だけにこだわらず、多様なメンバーでRRTができたらと思います。

八重洲ブックセンター本店でのセミナー&サイン会
無事に開催終了いたしました! 2018年2月22日

『週イチ・30分の習慣でよみがえる職場』が選出されたフェア「Yaesu book choice 2018 winter
を開催中の八重洲ブックセンター本店にて、著者3名(重光直之/片岡裕司/小森谷浩志)のセミナー&サイン会を開催いたしました。

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今回はマネハプノートをお配りしました。
この本は教科書的に使っていただけるよう工夫しておりまして、これを読みながら実践すると自分たちでマネハプ※ができるようになっています。
ノートには書籍で紹介している"マネハプシート"が30枚入っていますので、週イチで継続していただくと、約7ヶ月分のマネハプになるわけです。
後から振り返って、自身の変化や、仲間との対話の変化などに気付くということもあると思います。

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セミナーでは実際にマネハプを体験していただき、「自分の経験を話す時に自分の感情をコントロールすることが難しかった」と話される方に、聞き手の方は「その感情含めて共感することができた」とのコメントがありました。

最後にはサイン会を。
皆さま、並んでくださいました。

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改めて、編集を担当してくださった日経新聞出版社の酒井様、Yaesu buisiness choice で選出してくれた八重洲ブックセンターの柏様、その他、ご来場いただいた皆さまなどに感謝した1日でした。

※マネハプとはマネジメントハプニングスの通称で、リフレクションラウンドテーブルにおいて、毎回必ず冒頭に行うもの。直近の1週間に起きた仕事上の出来事を振り返り、感情を交えて書き出す。それをグループに共有し、対話を通して改めて振り返るというセッション。

新コミュニティ「Social Re-connect Project」を始動します! 2018年2月20日

Social Re-connect Project (SRP)とは社会と自分のつながりを見つけていくための活動として
ジェイフィールで始めていくことになったアクションです。
近年、様々な企業がSDGsなど社会課題に意識を向け課題解決を
重要なミッションと捉えるようになってきています。
しかし社会課題と一言に言っても実はとても多様です。
まだ知られていない社会課題もたくさんあります。
そしてそんな社会課題に向き合っている団体もあります。
このワークショップは「まだ多くの人に知られていない社会の課題」にフォーカスをあて、
そこに向き合っている方々の思いや実態にじっくり耳を傾ける時間を創ります。
そのうえで自分とその問題とのつながりをみつけていくような時間を設けていくのが
この場のコンセプトです。

第一回は特定非営利活動法人HUG for ALLの代表理事、村上綾野さんをお招きします。
Hug for Allとはこれから日本の未来をつくる子供たちのため、
すべての子供たちに「安心できる場所」と「生きる力」をというミッションの元、
児童養護施設などで暮らす子供たち、さらには施設の職員の皆様のサポートを行っている団体です。
村上さんは株式会社ベネッセコーポレーションに在職しながら代表理事を務めていらっしゃいます。
村上さんの立ち上げの思いや現場で起こっていることについて語っていただきながら、
この問題の中心にあるものと、自分にはどんなつながりが見出せるのか
参加者の皆さんとご一緒に探求してみたいと思います。

・今よりさらに広く、社会の問題に触れていきたい方
・これから社会とつながるための時間を増やしていきたいとお考えの方
・社会課題と言われるとまだ今の自分には遠く感じられるけれど、
少しずつ関心を深めていきたいと思う方

ぜひ、こうした方々にご参加いただきたいと思っています。
人生100年時代と言われている昨今、複数のコミュニティに属して、
自分の外側と内側の豊かな旅を通じて学び、行動を起こしていくことがより求められるようになりました。
ジェイフィールで始めていく新たな一歩をぜひご一緒しませんか。

【日時】2018年3月6日 19:00~21:30
【会場】弊社オフィス コミュニティスペース
【定員】最大16名(恐れ入りますが定員になり次第締め切らせていただきます)
【お申込み】こちら srp@j-feel.jp へメールください

Yaesu business choiceを開催中の八重洲ブックセンター本店に行ってきました 2018年2月8日

『週イチ・30分の習慣でよみがえる職場』が選出されたフェア「Yaesu book choice 2018 winter
を開催中の八重洲ブックセンター本店に行ってきました。

正面入り口を入るとすぐに目に飛び込んできた『週イチ・30分の習慣でよみがえる職場』!
話題の書籍と並んで平積みされています。
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右手にはビジネス書のランキングコーナーがあり、なんと9位にランクインしていました!

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こちらがフェアのコーナーです。
ミンツバーグ教授の『マネジャーの実像』や、リフレクション・ラウンドテーブル創設者フィル・レニール氏と重光の共著である『ミンツバーグ教授のマネジャーの学校』も一緒に置いてありました。
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2階に上がるとエスカレーターの目の前にまたも発見。レジの近くにもコーナーがありました。
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2月20日には【Yaesu business choice】受賞記念 重光直之・片岡裕司・小森谷浩志 セミナー&サイン会を開催いたします。
八重洲ブックセンター本店は2017年5月にリニューアルしたのをご存知でしょうか。
おしゃれな雑貨売場もオープンし、より一層楽しい書店に生まれ変わっています。
最近行っていないという方、この機会にぜひ足をお運びください。

★詳しくは、八重洲ブックセンターのホームページをご確認ください。

「週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」に嬉しい感想をいただきました 2018年1月18日

週イチ・30分の習慣でよみがえる職場」を読んだ大田健次郎さんが、自身が代表を務めるマインドフルネス研究所のブログで本のことを紹介してくれました。

当研究所では西田哲学を実践化し、常に「内省」することで自己を成長させる→社会も個人も幸福になるということをはかっています。
これは主に個人で実践することですが、「マネハプはそれを職場の全体に広げていくので、組織と自己の双方が成長していくことが実証されているわけです。マネハプは、内省=自己洞察の重要性を証明しているといえますので、大変感動いたしました。」という感想をいただきました。

八重洲ブックセンターでも、この本をフェアに選出してくださったビジネス書担当の方が、
「考える、ということが大切な時代」と選出の理由を語ってくださいましたが、今回も同じような感想がありました。

「最近メディアなどで見るさまざまな問題は個人の内省不足が原因であり、
内省の必要性が感じられているのではないでしょうか。
こんな時、御著が、広く読まれて、多くの組織で
マネハプが広がれば、住みよい日本になるだろうと思います。」

ブログの最後は次のように締めくくられています。
「自分の組織には問題がないと思っていても、実は気がついていない風土があるのだ。すべての組織でマネハプを実践すれば、活力があり、メンバーが生き甲斐を感じる組織となり、質のよい制品サービスを提供できるはずである。すべての組織人にすすめたい本である。」

マネハプカバー チラシ用データ.jpg

西田哲学はポイエシス(社会的行動。ものを作る、サービスを作るなど)即プラクシス(自己の成長)という考えですが、「マネジメントは人生そのもの」というミンツバーグ教授の考え方と相通ずるものがあるようです。

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